佐藤康行のエネルギーと「真我開発講座」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨日は、佐藤康行がもともと持っているエネルギーと佐藤康行の体験した「魂の臨死体験」についての質問でした。
今日はそのエネルギーについて、さらに詳しく佐藤康行が語っています。
それでは、どうぞ、じっくりとお読みください

 

Q:そのエネルギーについて、もう少し教えてください
だから、真我開発講座もみんな蘇っていくし、全盲の人が目が見えるようになったり、脳腫瘍が消えたりが、私のエネルギーなんだろうね。

Q:その同じエネルギーで、現在、欝が寛解したりするのでしょうか?その仕組みは?
相手の神を目覚めさせることです。

Q:佐藤学長のエネルギーで治していらっしゃるのですか?
そうではなく、私のエネルギーを使ったときにそうしたことがおきるのです

Q:抑止力に使ったり、やくざに使ったり、ボクシングに使い、営業に使い、経営に使い・・・。
それは同じエネルギーなのですか
私はその瞬発力をずーと持たすことができるのです。
普通は瞬発力は一瞬でしょ?
私はそれをずーと、下手したら何年でも保たせることができるのです。

Q:それどんな感じなのですか
今のままです。
だって、真我開発講座もずっと続いているでしょ?何十年も・・・。
それが証明じゃないですか。
だって、世界で一人私だけですよ、やったの。それを何十年も続けている・・・・。
だから、真我開発講座を編み出したのは瞬発で、それをずーと何十年もやっている。

Q:このエネルギーはこの世のエネルギーとは間逆のエネルギーなのですか?
人間の想念のエネルギーではないよね。
神意識といっていい。
宇宙意識といっていい。

Q:佐藤学長はもともとそのエネルギーそのものであって、それを中学のときに知ったのですか?
そうだね、発見だよね、「発見」
だって、夢で私、本を数冊書いているのですよ。
夢だけで本を何冊も書いている人、たぶんいないんじゃないでしょうか。
聞いたことないでしょ?

夢だけで本をなん冊も書いた。それだけでもいいじゃないですか、わかんなくても・・。
だから、わからなくていいんですよ。

Q:それでも、佐藤学長のおっしゃっているエネルギーがよくわからないです。
想念のエネルギーではない」ということだけは確かですね。
「人間の普通の意志の力でもない」ことは確かだ。でいいじゃないですか。

Q:エネルギーの扱い方について、佐藤学長自身、持て余したとかはないんですか?
ないだろうね。
ただ、自分の力を出し切ったという瞬間は、まだ一回もないですね
それは私が力を止めているのではない。それは・・・・



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