真我ジャンプ

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

「佐藤学長が見えなくなる。 そして時間が消える」
そう、質問したことがあります

佐藤学長は
「私は真我ジャンプをワーとしていくからね。
だから私がいなくなる瞬間を感じるのでしょう」
そう答えてくださいました

練馬での光が佐藤康行なら、見えなくなっても当たり前なのだろう。



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