なぜ佐藤康行が「発光体」になったのか?

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行がなぜ「発光体」として写真に写ったのか・・・?
今日はその話を紹介したいと思います。

 

佐藤康行が3月13日「下関講演会」で発光体になったことは、すでに皆さまご存知のことと思います。
それは「公開カウンセリング」のときの出来事でした。

「質疑応答」のコーナーのとき、何人かめにある女性が手を挙げました。
そして、佐藤に現在の悩みについて相談しているときでした。

佐藤がその女性の相談を聞きながら「良かったらここに上がってきませんか?」そう話しかけたのでした。
女性はためらうことなく壇上に駆け上がるように上がっていきました。
そして、佐藤康行の隣に準備されたいすに座ると、佐藤へ悩みを打ち明けたのでした。

佐藤康行が相談者の悩みを聞き、そして「真我との対話」をしたのです。
「真我との対話」

完全に佐藤康行も相談者の方も、机も後ろの白板も光になっています

ちなみに、写真を写したSさんは、私の隣に座って、アイフォンで壇上の佐藤康行の何枚も写真を撮っていました。

ある瞬間にこの一枚が写っていたのです

それは、佐藤康行との「真我との対話」をしている最中、母親への恨みをずっと口にしていた相談者が、 自然に感謝の気持ちにパッと変化した、その瞬間にシャッターを押したものと思われます。

確認のため、Sさんが、その前後の写真またその他の写真を見ると、どれも普通に写っているのです。
誤操作の可能性を確認のため、あらゆる機能を選んで写してみたけれど、どの機能を使ってもこんな風には写りません。

そのほかにも同じような写真をとっている人が数名いたようです。
壇上で佐藤康行が「発光体」になっている写真や、その前の体験談発表の際、その体験者とそばで聞いている佐藤康行が二人とも発光体になっている写真などが
フェイスブック上でご紹介されています。

練馬の講演会でも同じような写真が撮られていました。
佐藤康行がそのときも発光体になったのです

では、何故このような現象が起きたのか・・・?

佐藤康行はこのように言っています。
「業が消えて、真我に目覚める地点がゼロ地点です。
そのゼロ地点で消えるわけです。」

「私はただただ、彼女の真我を引き出しただけです
彼女が恨みから感謝へ変わった、
その変わり目の瞬間、彼女の姿が消えたのです。」

「それは業が消えて、真我に目覚める地点
それがゼロ地点です。」

「そのゼロ地点で消えるわけです。」
「それをタイミングよくパチッと写真に撮った」

「あの写真は、私が消えたのみならず彼女も消えた。
私と彼女が同時に消えた。
それは、私がこう抱き寄せて、一緒にクォンタムジャンプした
その一瞬の眼には見えない0.000数秒の世界の姿なのです」

この写真以外にも、何枚も佐藤康行が光になっている写真が何枚も撮られています。
勿論、何人かの人が撮っています。
しかし、どの写真を見ても、ほとんど同じような光り方なのです。
あの日、下関では、私たちの目には見えなかったけれど、とんでもないことが起きていたに違いありません。
たぶん、会場全体(いや、日本全体かも・・・?)は光に包まれていたのかもしれません。
そのことと、最近、多く耳にする「好転反応」そして「ゴミ出し」
それらは関係があることのように思えています。



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