武蔵隊4日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

「武蔵隊」4日目
4日目も全く新たなワークが佐藤康行から出ます。
これも今までに見たことも聞いたことも無いワークです。

毎日、佐藤康行から次から次へと溢れ出てくるワーク。
それは、今、この瞬間「武蔵隊」に必要なことでもあり、
そして、今、この瞬間、企業にも必要なものであることは間違いありません。

武蔵隊の皆さんへは、佐藤康行の厳しい武蔵の愛の言葉がボンボン投げかけられています
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「ご覧になってください」って、今、見てるじゃないですか
わかります?
断られ癖がついているんです。」

「まず何か決めるのです。
そういう癖をつけていくんです」

「聞いてくれますか?」って言われると「NO]って言いそうだよ。
「聞いてくれますか?」って言うとまた、何か売り込まれるのではないかと思って
99%「NO]って言いますよ。

「どっちがいいですか?」というと、選ばなきゃいけない。
どっちにしようか迷っているいるうちに面倒くさくなってしまいますよ」

知らず知らず毎日話している自分の口癖。
このひとつひとつに細かくストレートにチェックが入ります。

しかし、何度も何度も挑戦し続ける武蔵隊の皆さん。

「確かに亀の歩みではありますけれど、上達していますよ」と、佐藤康行。
本当に日々、めきめきと力をつけていらっしゃることがよくわかります。

武蔵隊は今日も命がけの自分への挑戦を続けています。

 

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佐藤康行「不思議発見」
その1
佐藤康行がAさんの話をし始めたとたん、目の前の電話が鳴りました
電話を取るスタッフ
「もしもし・・・・あっ、Aさんですか・・・」
佐藤康行が意識を向けたとたん、こうしたことが起きます。
これは、ほぼ毎日起きている出来事です。

その2
フッと思いついたようにBさんの話をはじめる佐藤康行
その前からBさんと、同じ部屋の中で電話で話していたスタッフ。
そのスタッフが電話でBさんと話しているなんて、誰も知りませんでした。
相手が意識を向けたとたん、佐藤康行はその人を感じるのでしょうか・・・・。

その3
いろんなものが急にばたん!と落ちる。
こんなところに落ちるはずの無いものがバタン!と音を立てて落ちる。
それも、佐藤康行が新しものを編み出したときには、特に頻繁に起きている

その4
岡田社長がある会社を訪問し、その会社から「他社さんからも30個のパターンでのプレゼンをされていて、
結構魅力的なんですよ」といわれ、帰ってきた。
そんなこと何も言っていないのに、帰ってきてすぐの打ち合わせの際に、佐藤康行が他の人に
「30個のプレゼンを作ったらどうだろう。それもどこが持ってきても、うちは即座にそれ以上のものを作っていくっていうのはどう?」
と言ったのを聞いて驚いた。
「佐藤学長、実は今しがた、ある会社を訪問していたら(今しがたの会社訪問での話を説明する)」
それを聞いた佐藤康行も「へぇーーーー!」とニコニコ。
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これは、ほんの一部の紹介です。
こんなことは山のように毎日起きています。
いったい何がどうなっているのか・・・・!
さらに「不思議発見」に迫ります。



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