思考の空間

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行の「不思議な出来事」は毎日続いています。
そして、それはさらに驚くほどの凄みと、とんでもない広さになってきています。
それは、本当に信じられないほどの出来事なのです!
何が起きているのか・・・・・?
それは果たしてどのようなことなのか・・・・?
今日はそこに少しだけ、迫ってみたいと考えています。

「不思議発見」
その1
佐藤康行に焦点をあわせているだけで、あるとき突然、自分だけではなく、
受講も佐藤康行にも会っていないはずの家族やまわりの人が大きく変化する。
長年の病気が突然治ったり、家出していた人が戻ってきたり、末期の癌が治ったり、見えなかった目が突然見えるようになったり、聞こえなかった耳が聞こえるようになったりする。

その2
佐藤康行の講座に出て、自分の問題を解決しただけで、親の会社の何百億という借金が帳消しになってしまった

その3
ホームレスまで覚悟したのだが、佐藤康行を追っかけしているだけで、何も仕事をしなくても勝手に高収入が入ってきて、生活が困らなくなる

その4
佐藤康行のワークをやっただけで、長年のいじめが翌日からなくなってしまった
学校が楽しく友達とも仲良くなった

その5
人間知では解決できないような深いトラウマも、恨みも、全部が感謝に変わってしまった。

 

渡辺研究員の「ひとりごと」
佐藤康行の不思議と霊能力での不思議の違いを尋ねたら
佐藤康行はこのように答えてくれました。

「思考が現実化」すると言うのと「碎啄同時」
その違いを理解すること
私のは「碎啄同時」なのです。
「碎啄同時」というのは決まっている世界です。
それは神の世界なのです

霊能力は横の世界
「思考は現実化する」というのと同じことです。
「思考が現実化する」とうのは人の心の世界であって、横の世界。

さすがです!
たった一言で簡潔明瞭に答えてくれました。

私なりに解説させていただくと
霊能力で起きる不思議は、前世の影響だったり、その人のもともと持っている能力(思考、こころ、考え)に依拠しています。
霊能者は霊や前世を相手にします。
それは霊的な思考の一部でしかありません。

佐藤康行の不思議は
霊的な思考の世界そのものを書き換えています
ある人がそういう前世を持っていて、そこで起きている霊的な出来事
そのものが変わっていく
自分の霊が書き変わるので、もう前と同じ行動は出来なくなるし、同じ考えは出てこない
これが「過去を書き換え」「未来を先取り」していることなのだ
そのように私はとらえています。



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