ありえない!とんでもないことが起きた「武蔵隊5日目」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

武蔵隊のメンバーにとんでもない出来事が起きました。
今日はまずはそのお話から始めます

「武蔵隊」のメンバーであるNさん。
Nさんの兄は、9年間に渡っての欝でした。
3ヶ月前までは、欝がひどくなって入院し、12種類もの薬を処方されていました。
Nさんは、毎日、毎日YSメンタルヘルスの飛び込み営業をし続けました。
そして「武蔵隊」結成後は、さらに踏む込み
さらに佐藤康行に焦点を当てつづけました。
そして、毎日毎日、佐藤康行の指導の元
ひたすら電話で、訪問で、企業に飛び込みを続けていました。

ある日、ふと、実家に電話をいれ、欝で入院している兄の様子を聞くと
「もうすっかり治って、4月から仕事にっているよ」と両親からの返事。

「えぇ~~~?!!!」
「佐藤学長の力は半端ない。とんでもない力だ!!」
Nさんの兄は、一度も講座も受けていませんし、ましてや佐藤康行にも一度も会っていません。
ただ、Nさんひとりがひたすら佐藤康行に焦点を合わせていただけなのです。

ありえない出来事に、そして佐藤康行という人のとんでもない力に
Nさんはびっくり仰天!

すぐに興奮して佐藤康行に報告し
まだまだ興奮がおさまらないNさんは、皆さんに電話しまくったのでした。
「佐藤康行はすげぇーーーー!!」

その体験談を聞いていた「武蔵隊」メンバーのKさん
Kさんもかつて最愛の弟を自殺で亡くしています。
弟は職場の人間関係に悩み、欝となり、そして自殺をしたのでした。
KさんもNさんの話をまさに自分の体験と重ね合わせて聞いていたのでした。

そのKさんに佐藤康行が言います。
「kさん、弟さんの弔い合戦だと思ってやったらどうですか?
○○(弟の名前)よ!
お前を絶対に犬死などさせないいぞ!
必ず、○○を生かしてやるからな!」と・・・
「わたしもかつて佐藤家のために飛び込み営業をしました。
誰かのためにやるのは、とてつもない力が出ますよ」

 

佐藤康行に何かが起きています。
佐藤康行という光源がさらに強く、さらに大きく、さらに早く輝き続けています。
佐藤康行がさらに佐藤康行としての本来に姿になりつつあります。
しかし、
佐藤康行はこんなもんじゃない!
こんなもんじゃないのです。



ナスペックバナー

ナスペック電話