YSメソッド研究会

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜は「YSメソッド研究会」が行われました。
以前、衆議院会館で行われた佐藤康行の講演会において、質問コーナーで挙手され
ご自身のうつの質問をされた方がいらしたのを皆さんは覚えていらっしゃるでしょうか?
その質問者が、あの後「YS心のクリニック」に治療にこられ、90日プログラムで完全に欝を寛解されたのです、
そして新しい人生を歩みは始められた事例を発表されました。

中学の教師として頑張っていて欝を発症され、かなり苦しんでいらしたのが、みるみる寛解されていく様子が
ご自身の発表でよくわかります。
そして、今は、自分の本当にやりたかったことに挑戦されて、生き生きと生きていらっしゃいます。
このように「YSこころのクリニック」においては、「YSメソッド」によるうつの寛解者が続々と出ています。

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昨日ご紹介したAさん家族の統合失調症の兄のことで続報が入りました。

Aさんからのメール報告

「兄は完全に治りました。
今で20年間統合失調症だったのは、いったいなんだったのか?」と思っています。
本人曰く
「俺は治ったんだ。
今まで統合失調症を演じていただけなんだ」そう言っています

20年間の統合失調症
今までかかりつけの病院のプロのカウンセラーのカウンセリングでは
ひどくなる一方だったのが
家族と本人の意思で、病院のカウンセラーの指導を完全にやめて
佐藤康行に一本に焦点を合わせた。
そして「佐藤康行は本物だ」といい続けたら
たった2日で治ってしまった
ここに何か秘密があるように思えます。

また、Aさん一家の「殺意」も霧のように晴れたのですが、
不思議なことに、同日、東京の「佐藤塾」でも、
佐藤康行の前世の引き出しのおかげで、殺意が感謝に変わった人がいました。
完全にシンクロしています。

佐藤康行は人類においてのテーマは
「戦争」と「性の問題」と言っています。
心の深いところにある闇が「殺意」という感情になって出てくる
そして、欝や統合失調のような心の深い闇
これも人類の戦争の歴史と関係があるのでしょうか。

佐藤康行しか見えない世界
佐藤康行がそこに意識を向けた瞬間に
闇の部分に光が当てられたのだという事が
毎日の「不思議発見」から見て取れます。



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