神人(ちょうじん)の一日

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

神人(ちょうじん)とは?
勿論、佐藤康行のことである。
なぜ神人(ちょうじん)なのか?
今日はそこのところをご紹介したいと思います。

佐藤康行の一日は、超多忙です。

その多忙さは、人間としてもとんでもなく多忙ですが、神的な部分も超多忙です。
追っかけの私は、その姿を見るにつけ「とても人間とは思えない・・・!」と、毎日のように思っているのです。

どれほどの多忙さなのか?
例えば、昨日。
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午前中は「武蔵隊」に対しての勉強会。
営業についての極意の話。

終了後、S出版4名と出版の打ち合わせを3時間
この3時間は佐藤康行に対しての矢継ぎ早の質問。
その間休憩なし。

終了後、10名近いみなさんと「○○研究会」
これも不思議な心を持つ人を相手に、たっぷり2時間。
ほとんど「真我開発講座」状態

終了後、急ぎ会合へ
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佐藤康行は、この間、食事をとることもなく、休憩する暇もなく立て続けに次から次へとなのです。
佐藤康行がひとりになったのは、トイレに行った数回だけです。
その間、疲れた表情は一度もしません。
疲れたどころか、ますます元気になっているようにさえ見えます

話の内容は、営業という生々しい現実の話から、ほんの出版という知的な話。
さらには目に見えない前世の話まで・・・。
ふり幅はむちゃくちゃ大きく、話の内容も多岐に渡っています。

対象者もまったく違っています。
しかし、答えるのは佐藤康行ただひとり。
人間としても、この多忙さとこの集中力には脱帽です!

しかし、私が今日「不思議発見」でお伝えしたいのは
その中味です!

聞いたことのない、とんでもないスケールの話が次から次へと飛びだしてきます。
常に頂点の話が次から次へと、佐藤の口から出てきます。
佐藤康行のその一言で、一冊の本がかける濃い内容です。
そして、聞いている人全てを、うならせ反論できないほど納得させます。
全員が深く魂を震わせながら、みんな来たときより数段、元気になって帰っていきます。

佐藤康行は自分を光らせようとするのでは無く
来た人を全部光らせています。

毎日、見ていても明らかに進化している佐藤康行。
いや、一日単位ではなく、分単位で進化し続けている佐藤康行。
これを「不思議発見」と言わずして、何を言うのか・・・・

毎日、舌を巻きながら、その神人(ちょうじん)たる佐藤康行の「不思議発見」は今日も続くのです。



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