事実実証

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

今、世界中の首脳陣が、伊勢神宮を参拝しています。
それぞれの国の宗教を持ちながら、日本の神を参拝するとは
ある意味、不思議な出来事です。

佐藤康行も伊勢神宮には少なからず縁があります。

今から十数年前のことです
岡山にある、ある宗教団体の教祖からの使いだという男性が
佐藤康行に会いに来ました。

その教祖が、佐藤康行の「天運を拓く」を読んでいたく感動し、佐藤康行に興味を持ったという話なのです。
そして、佐藤は早速、教祖と会うことになりました。
その教祖は女性でした。

佐藤はその教祖に、「まずは講座を受講してみてください」と言います。
教祖は素直に全ての講座を受講し、いたく感動します。
そして、お礼にどうしても佐藤を連れて行きたいところがあると言いました。

それが伊勢神宮だったのです。
そして、その教祖は伊勢神宮で佐藤康行にこう言ったのです。
「佐藤さん、あなたは本物です。
もし、世の中に本当の宗教があるとしたら、佐藤さん、あなたのやっていることですよ。」

そして、それから十年以上が過ぎ
ある政治家と、再び、伊勢神宮を参拝することとなるのです。
その政治家は、佐藤の長きに渡る受講生であり、今も安部政権の重鎮です。

そのように、佐藤康行はある意味、伊勢神宮に招かれるように出かけているのです。

25年前
ポールソロモンが「北からやってくる世界的リーダーは、宗教の壁を破り、平和をもたらす」と予言しました

昨日、アメリカ大統領のオバマ氏が、広島に来て演説をしました。
その演説の内容は「核を世界からなくす」
その演説に、世界中の人が拍手を送りました。

まさに、佐藤康行が過去に広島での講演会の際に
言った通りとなりました。

佐藤康行は言います
「彼が本当に仕事が出来るのは、大統領を辞めてからだろうね。
一国の大統領では、自国の利益があって、やれないのです。
辞めてからが彼にとっての本当の仕事になるだろうね。
本当にやりきったらたいしたものです。」

「まぁ、言えば、彼にとっては、大統領の器は小さすぎたのだろうね」

誰しもが大統領の間にしか出来ないと思っているところに
ここでも佐藤康行の発想は、全く逆なのです。

このように、佐藤康行がいっていることと世界の動きが不思議と重なってくる
そして、その重なり方は、何故かポールソロモンの25年前の予言と一致している。

皆さんはこの事をどのように思われますか?



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