私の体験「決意したら・・」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

私は、ある決意をしました。
もう一度、全てを捨ててみようと・・・・。

ご存知のように、3年ほど前、ホームレスを決意したことがありました。
あの時、一度全てを捨てる決意をしました。
ホームレスを受け入れたのです。
そうしたら、思いがけないところからお金が入って来ました。

後ろからお金が入って来ました。
全く生活に困るという事もなくなりました。

しかし、そもそもこのお金は何に使うべきなのか?
もっと言うと、そもそもこのお金はなぜ私のところに入ってきたのか?

黄金の雨はどこから降ってきているのか
そして、黄金の雨を返す場所はどこなのか

一番自分にとって、一番必要なものに使いたい
そう思って改めてみてみると、明確に見えてきたものがありました。
それは、すでに私の中にあったのです。
それは、すでにずっとやってきたことだったのです。

私の命も、私の体も、私の財産も
私の持てるもの全てを「佐藤康行研究」に注ぎたい
これ一本に人生の全てをかけよう
ここに私のいのちをかけよう

改めてもう一度、決意をしたのでした。
そして、その決意を固め、その方向に歩き出そうとしたところで
新たなとんでもないプレゼントが舞い込んできたのでした。

それは、思いがけないところから入ってきたのでした。
まさに「未来の先取り」とも言うべきものです。

決意をしたらとんでもないことが起きていた。
まさに「未来の先取り」です。

決意をしたことを息子に知らせようと、久しぶりに電話をしました。
お互い何かと忙しく、通常はなかなか電話しあうこともありません。

久しぶりの電話は、電話口での「お母さん、とんでもないことが起きたよ!」
「まさに神が動いたとしか思えない」
と言う息子の第一声から始まりました。

息子はすでにお伝えした通り、父親との心の葛藤が根強くあり、それを佐藤康行の講座受講によりすっかり消えてしまったという体験があります。

介護の仕事をしている息子ですが、突然、父親から連絡があり
父親が経営している介護の施設2棟を含め
介護事業の会社そのものを任せたいと連絡があったというのです。

今までの父親との関係上、ありえないことです。
息子自身、こうした施設的なものを運営したい気持ちもあり
息子にとっても願っても無いことでした。

価格にして数十億円
そして、息子の夢が叶うのです。

決意をしたら、息子に数十億・・・。
あー、まさに未来の富と幸せの先取りです。

息子が心も現実も変化することで、私は息子のことはさらに心配なくなりました。
金銭的な面ももう安心です。
二人の息子がいますが、私の財産そのものも残してあげなければいけない心配が全くなくなりました。

・・・という事は、私の持てるもの全てをひとつのものにかけることができます。
心も時間もお金も体も、勿論、命そのものも
私の持てるもの全てをかけることが出来ます。

まるで天が
「やりなさい!」と応援をしているようです。

さらに、息子は介護でも人間の終末医療とも言うターミナル医療にずっと取り組んできたのです。
これをライフワークとしてきていました。
まさに、これから佐藤康行のやろうとしていることとぴったりです。
佐藤康行に動かされたのか・・・?
そうとしか思えません。

まさに自然法爾
全てがパタパタパタ・・・とさらに良くなっています。

さぁ、私の人生はさらにここから出発です。
「佐藤康行研究所」を正式に立ち上げ、佐藤康行に関する全てのものを世に残す。
後世の人類のために
数千年の先の地球のために
佐藤康行のありとあらゆるものを残していく

研究と保存
これがこれからの私の人生の中心となります。

私の不思議発見
お聞きいただき、本当にありがとうございました。



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