佐藤康行「飛神覚醒会」6月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

昨夜の「飛神覚醒会」で、佐藤康行がこれから真我で終末医療に取り組むことを話した。
「もし、あなたがあと3ヶ月で死ななければならないとしたらどうですか?」

ひとつは
がんがすっかり消えること

真我を追求していたら、癌がすっかり消えてしまったと言う人は多くいる。
佐藤康行だから、話をしているだけで、癌が消えていく。
佐藤康行にしかできないことだ

しかし、もうひとつは
たとえ目の前に死が迫っていたとしても
毎日を愛と喜びと感謝で生きる。
死ぬことへの恐怖が無くなること

これこそ、佐藤康行にしか出来ないこと。

「私は私にしかできないことをやりたいのです」
佐藤康行は昨夜の「飛神覚醒会」でもそのように言っています。



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