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※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行の話の中でも珍しい話です。
佐藤康行は基本的には今まで霊とかそうしたものの話はしてきませんでした。

また、前世についても、ここ最近、佐藤康行によって、本当の意味が明確になってきています。

20数年ほど前の出来事だと思われます。
魂の開発講座に、いわゆる「霊障」とか、霊に取り付かれているという人がきました。
霊障でふらふらになって、佐藤康行の元に来ました。
今まで、どこの宗教団体に行っても、除霊してくれると言うところにいっても、 霊能者のところに行っても、何をしても駄目だったそうです。

「あなたを治すには、普通の十人分より大変です。
うちに来てもらっては困ります」
そう言われて、追い出されてしまったそうです。

知人の紹介で、佐藤康行のところに来ました。
そして、「魂の開発講座(真我開発講座}」を受講したのでした。

一日目はとても具合が悪そうでした。
二日目になって、あるところで佐藤康行から「OK」が出ます。

その瞬間
その方はみんなの前で倒れてしまいました。

しかし、その後、すっきりとされました。
一体何が起こったのか?

~(ご本人の体験談から抜粋)~
突然、体が重くなって苦しみました。
宗教でも霊能者でも病院でもどうにもなりませんでした。
要するに、宗教でも科学でも解決できなったのです。

そのときに「魂の開発講座」を友人から紹介されました。
セミナーに参加すると、頭痛、吐き気が続き、さらには腹痛も起きてきました。
でも、これは「好転反応」だと、そう思い頑張って続けました。

研修2日目
本当の自分に出会った瞬間、まさに、ストーンと抜けるような目覚めがありました。
その瞬間、足の力が抜けて床に崩れてしまいました。

見えない霊がスッと消えていくのがわかりました。
それから私は生まれ変わったように明るくなりました。

間を空けず、次の講座を受講しました。
なぞが解けていくように、すべてが見えてきたとき、私の目には涙が溢れて来ました。
宿泊先のホテルで、これほど涙が出るのかと言うほど号泣をしました。

私の人生はひっくり返るように好転しました
私の未来が素晴らしくなる予感に、嬉しくて嬉しくてたまりません。

今ではあれは霊と言うより妄想だったと捉えています。
真我に目覚め愛が溢れ出たときには、愛しか寄ってこない。
今ではそう思っています。

佐藤康行は、この30年間、あらゆる人を見てきたといいます。
セミナーの最中に、恐竜のようになった人や戦国時代の裏切られた記憶が出てきた人など
前世とか霊障だとかと言われ、現代の科学ではどうにも解決できない。
しかし、宗教でもどうにもならない人。
統合失調症として、薬漬けにするか隔離をするしかない

佐藤康行はそんな人が真我に目覚めることで生まれ変わるということ
そのことを証明し続けてきました。
そのことを30年間、寝ても覚めてもやり続けて来ました。
そして、15万人以上の人を見続けて来ました。
「やっぱり、やっぱり・・・」

まさに、佐藤康行こそ
科学者であり、本当の意味での救世主であると、私は思っています。



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