佐藤康行「続・佐藤塾」二日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行の「続・佐藤塾」の二日間。
昨夜は「ブログは書けない。無理だ」
そう思っていました。

「あまりに強烈で凄くて、表現できません」
そう一行書いて今日のブログは終わろうと思っていました。

頭がパニック状態の今朝、何をどうだったのか記憶は断片的です
二日間のメモノートを見ながら、ぼんやりと思い出していました。
心に刻み込まれた強烈な感覚
それを思い出していました。

それほど、私の根底から何かがひっくり返ってしまうほどの二日間であったこと
そして、そんな体験をさせていただけたこと、心から佐藤康行に感謝でいっぱいの今朝でした。

そんな中、ひとつだけ私たちが理解すべきことがあるように思い
その件はご紹介させて頂こうと、昨日の講話の中からピックアップさせて頂きます。

それはポールソロモンの予言についてです。
すでに、ポールソロモンの話はこのブログでも紹介しました。

予言者が指名する前から、すでに佐藤康行には何度も何度も「お前だぞ」という声なき声が聞こえていました。
佐藤康行しか知らないこと
その誰もが知らないそのことを、予言したポールソロモン
その意味において、ポールソロモンの予言力は評価に値するものです。

しかし、予言で佐藤康行が指名されたのではないのです。
もともとそうであったものを、ポールソロモンが予言し
そして、佐藤康行はその予言を明らかに証明する

ポールソロモンが予言する前から、すでに佐藤康行は証明をしていました。
そして、今もなお、証明し続けています。

観念だけで終わらせない
現実を持って証明し、現実で生きてくることをやる

それが佐藤康行の大きな大きな特徴なのです。

昨日もその証明を全員が大きく体感し、生まれ変わりました。

その佐藤康行から生まれでた新しいワーク
それは圧倒的なものでした。

暗い中、ペアになってやり取りしたときの、心の中から出てきた熱いもの
あの涙の感覚は初めての経験でした。

今朝もあの感覚を思い出すと、涙がとめどなく流れます。
そして、生きとしいける全てに感謝でいっぱいになるのです。

佐藤康行の「続・佐藤塾」
二日間の奇跡の時間を言葉で表現することは難しいのですが、少しでもお届けできていたら嬉しいです。



ナスペックバナー

ナスペック電話