佐藤康行「飛神覚醒会」8月度

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

『真我で出来ないことはない
今、この場から変わる
今、この場で全てが叶えられる

ここでやっていることは、人類の究極です。

本当の開放とは宇宙に目覚めることです
本当の悟りとは真我に目覚めることです

真我は碎啄同時
全て全自動

真我の愛は配れば配るほど増える
物もお金も不思議と減らない』
(~佐藤康行講話メモより~)

 

昨夜の飛神覚醒会は、「人類の究極をやっている」という言葉の通りの
体験談がいっぱいでした。

その体験談を通して、過去、佐藤康行がどれほどの人と関わってきたのか
そして、佐藤康行が証明してきた「事実実証」のすごさを
改めて、実感をしました。

前に出て発表された方の体験談の凄さ
その体験の凄さを聞くだけで、
真我を開くという事が、どれほど奇跡の人生に変わるのか
まさに圧巻でした!

 

ちなみに、トイレである方から、またまた、凄い話を聞きました。
「研究員さん、いつもブログ楽しみに読んでます。
研究員さんのブログにも書かれていましたが、実は私も一緒なんです。
私も佐藤学長とはずーと昔に会っていたのです

もう、ずーっと昔の話です。
ラジオで佐藤学長が話をされていたのを聞いたことがあるのです。
それは、皿洗いのときの話でした。
『時計をはずしてポンと目の前に置いて』って。」

「まだ、佐藤学長を全く知らないときのことです。
佐藤学長にお目にかかるまで、それが佐藤学長だったとは知らなかったの」

「昔にその話を聞いてから、ずーと、なぜかその話は忘れられなかったの。
そして、こうして学長にお目にかかれた。
やっぱり、学長と縁があったんですね

 

『真我を開き
日々、起こる出来事の中の捉え方が変わる
そういう発見をする
普通に起こせる
毎日ガンガンくる
(~佐藤康行講話メモより~)



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