「観自在」と「神自在」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです


昨日は「YSメソッド研究会」でした。
そこで、語られた体験談は、うつが寛解する
とんでもない体験談だったのです。

その体験談にも驚きましたが
さらに驚いたことがあったのです!!

体験談の中に
「こちらのクリニックへ来る前にお世話になった病院・・(云々)・・・」と
体験者が語っていらっしゃのですが、その「前にお世話になった」と言うその人が会場にいたのです。

どういうことか?

今度、新しく赴任いただく先生が、昨日は挨拶のために会場に来ていらっしゃったのですが
その先生こそ、体験発表者の前の担当医だったのです!

 

勿論、「体験発表者」は会場にその先生が来ているなんて知りません
そして、当然、自分の患者が、目の前で体験発表をするなんて、先生も思いもよらなかったことです

そして、それを聞いてぶったまげたのは、クリニックのスタッフ!
まさかそんな事だったとは露知らずに、それぞれの事を進めてきたのです。

先生が新任の挨拶をされたとき
「先ほどの体験発表をされた方は、実は私の患者さんだったのです。
驚きました!」
と言う言葉に、会場が「おおおーー」と驚きで揺れたのです
そのときの驚いたスタッフの顔!!
想像してみて下さい(笑)

このように、佐藤康行の回りには
このように毎日のように、不思議がいっぱい起こるのです。

 

 

 

 

**渡辺研究員のひとりごと**

「神自在」
/20150525/2105
これは、縦の「観自在」のことです

佐藤康行からはこのように
次から次へと新しいこと「言葉」が出てきます
新しいワークも出てきます。

次から次へと無限に出てくる

だから、佐藤康行から出てきたものを
一つ一つを残さず拾い続ける

放っておくと消えていく
消えていってはならないのだ

これを何としても残していく
人類の宝を残していく

数千年後の人類に残していく
子々孫々に残していく



ナスペックバナー

ナスペック電話