佐藤康行「継承リーダーシップセミナー」一日目

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

このセミナー
とんでもないセミナーです!!

まずは朝、会場に着く10メートル前で、目の前で佐藤康行が会場に入っていく姿にバッタリ!
「あっ!学長だ」そう思って様子を見ていたら、その数秒後にYSコンサルタント岡田社長が
駆け足で会場へ入っていく姿が見えました。
「あっ岡田社長だ・・・!」

この時点で「何か今日はすごいことになりそうだ・・・」そんな予感がした私は
以前、この場所で「佐藤塾」が開催された折、エレベータの中に数名の受講生が閉じ込められて事を思い出し
私は思わず、階段で上がっていこうかと思ったほどでした。

エレベーターは大丈夫でしたが、やはり、朝一番から電気系統の故障が起きました。
それはセミナーが始まってすぐのとき
映像を写すパソコンがなかなか動きません。

「セミナーが始まる前に、何度も確認して、絶対に大丈夫のはずのパソコンです」
そう、岡田社長が言いいます。
「今日はとんでもないことが起きる予感がし、いつもは持ってこない予備のパソコンを持ってきていました」

やはり思ったとおり!!
今日は何かが起こりそうだ・・・・・・・。

朝の佐藤康行の講話から、あまりのエネルギーに頭がくらくらし始めました。
午前中の講話。
いの一番に佐藤康行はこう問いかけました。

「今日はなんの日かわかりますか?」
全員「ん??」
「今日は(8月6日)8:15に広島に原爆が落とされた日です」

「もうひとつは何の日でしょうか?」
全員「???」

「オリンピックの開催の日です」
「原爆が落とされて、戦争に終止符が打たれ、世界平和の祭典のオリンピックが開幕。
今日という日はそういう日です

この日に開催された「継承リーダーシップセミナー」

 

午前中の講話から、初めて聞く話とそのことを明確に示す初めてみる図
そして、午後は佐藤康行から今朝出てきたという新しいワーク

それを書いて、佐藤康行のところに持っていくと
深い深い奥の奥から、真我を引き出してくれます。
体を震わしながら、「わぁーーーー!!」と泣きました。

佐藤康行に真我を引きだしてもらい
さらに次々と出てくる新しいワーク
を書き進めます

新しいワークに書いて、それをペアワークでお互いに報告しあいます。

目の前の人に引き出され、奥から愛がほとばしり出てきます。
お互い、肩を抱き会い、手を握り合って泣きました。
涙と鼻がボトボト落ちました。

心の中にあったと勘違いしていた三日月
その三日月が瞬時に消え去っていく体感
それをはっきり感じることが出来ました。



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