奇跡じゃないのが奇跡

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

今日は佐藤康行と奇跡についてです

 

「私には奇跡は奇跡だとはみえないんですよ」
奇跡じゃないことのほうが奇跡にみえます」
そう佐藤康行は言います。

佐藤康行の回りには、日常のように奇跡のようなことが起こります。
佐藤康行があるものを話題にしていると同時にその相手から電話がかかってくるなどというのは
日常茶飯事の出来事です。

誰かが何かを話していると同時に同じことを佐藤康行が手元のノートにメモ書きしていた
これも日常茶飯事のように起きる出来事です。

誰にも言っていない心の中の出来事を、あたかも見ているがごとく佐藤康行に言われる
これも日常茶飯事のようにおきます。

このほかにも「えっ?!!!!」と驚くような出来事が毎日のように起きます。
ここ最近は、その頻度も増し、スピードもどんどん速くなってきています。

毎回のように見ていても、それでも度肝を抜かれることが頻繁に起きています

 

そして、佐藤康行は冒頭の話をするのです
「私には奇跡は奇跡ではない。なぜなら神の動きと碎啄同時だから」
「むしろ奇跡じゃないほうが、そっちのほうが奇跡ですよ」

いったい、佐藤康行とは何者・・・????

 

 



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