自分に号泣する

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

あるとき、心の専門家「佐藤康行」は
「真我を開発する」とはどういうこかなのか?
そして、「真我の実践」とはどういうことなのか?
次のように語りました。

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本当の自分を知らないで、爺さん婆さんになって死んでいく。
一回もそういう事を味わったことが無い。
一回も本当の自分を知らない。

人の評価を気にしたり、
自分で自分のことをこんな人間だと思い込んだり、
子供のころから体験した自分を自分だと思ったり、
たまたま行った会社や学校で教わったことを自分だと思ったり
それとは全く違う本当の自分がいるのです

その本当の自分を知ったとき、ほとんどの人がその本当の自分の素晴らしさに号泣します。
自分の素晴らしさを知って、号泣するのです。
号泣して涙するという事は、今まであったことがないということでもあるのです。
今までに会ったことのない自分だから、会って号泣するんです。

今度はそれをですね、 実践の社会の中で生かしていくのです
そのことを知る。
そこから出発です。

頂上から逆なんだと。
だから「真我の実践」なんだと。
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この言葉を、全て人に届けたい!!
全ての人に、本当の自分に出会ってもらいたい!!



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