真我の直観力

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

佐藤康行に焦点をあわせるとはどういうことなのか?
あるとき、心の専門家「佐藤康行」は
オリンピックのトレーナーと選手に喩えて、わかりやすく説明してくれました
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例えば、私がね、、何かのトレーナーだとするでしょう。
あなたにも金メダルを取る力があるんだとする
そしてそのまんまそうなのかと受け止めて、そのまんまやったら可能性出てくるでしょう。

その時に違う声が聞こえて「無理だよ」とか
他の人に何かに言われたら「やっぱりダメなんだ」って思う

そういう声が自分の中から聞こえたり、
周りから聞こえたりすることあるじゃないですか。

その時、どちらを受け止めるかですよ。
どちらを自分だと自分の考えだと受け止めるかによって違ってくるでしょう

私の考えを受け止めてくれるのか
②それとも自分の考えを優先するのか
③それとも誰かの言ったことを優先するのか、ということですね。

そこに尽きると思います
だから私との関係がすごく大事になってきます

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このたとえ話を聞くと、
焦点をあわせ、ぶれないという事の意味がなるほどと良くわかります。



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