さらなる「秘蔵映像」

※この内容は、研究所が立ち上がる前の研究員個人ブログのアーカイブです

※このアーカイブ版では、写真は公開しておりません
昨日は、佐藤康行が美唄にいた頃の秘蔵の写真をお届けしました。
今日はさらに、秘蔵写真をお届けします

この写真は、佐藤康行が12歳の頃の我路の町の航空写真です。

そして、次の写真も同じく、佐藤康行12歳の頃の、佐藤康行の家がはっきり写っている写真となります。
佐藤康行の生家はどこか?

真ん中に四角い家が見えます。
その道向かいの家並みを上に上がっていきます。
細い道で途切れます。
細い道の上、2軒目が佐藤康行の自宅となります

「白い三角のこの家が、康行の家だよ」
そう、佐藤康行の2歳年上の方が、現地で教えて下さったそうです。

我路には、当時の佐藤家の事をご存知の方もいらっしゃるようです。
我路の皆さん、美唄の皆さんにとって、佐藤康行というまれに見る人物が出たということはどんな思いになられるのでしょう。

全国から佐藤康行を慕って美唄に訪れる受講生を見て、どのように感じられるでしょうか・・・・・・。

いよいよ、美唄講演会まで、一週間をきりました。
一生に一度のこのチャンス。

美唄で私たちも歴史の目撃者になりましょう

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「不思議発見」
~美唄でおきた凄い話~

自分の仕事を放って、美唄入りし、毎日毎日、飛込みをしているあるおふたりの会話です。
夜中まで飲んで、ホテルに向かう中の会話

A「Bさん、美唄に張り付いている間に、 2件も新規の契約が取れましたよ」

B「Aさん、マジで?! 実は私も新規の大口契約が取れましたよ

A[なんか、営業しなくても良いんだね。
ひたすら、佐藤先生に焦点を合わせていれば、仕事しているより成果があがるよね」

B[不思議ですね」

二人「ワハハハハ・・・(大爆笑)さらに美唄講演会を広めましょうや!!」

なんと!この二人。
ひたすら現地に入って、美唄講演会の事をやっていたら、新規の契約が勝手に取れたという話です。
佐藤康行の事に関わっていると、こうした「不思議発見」が必ずと言って良いほど起きます。

これこそ「黄金の雨が降る」という事なんでしょうね
実行委員の皆様。 「黄金の雨」を降らせ続けて下さい!



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