宗教との違い

 

真我を追求する上で、「宗教ではないのか?」「宗教と同じではないのか?」というご意見をお聞きすることがあります。

 

また、長く真我を追求している方からも「このやり方は宗教と同じやリ方ではないのか?」というご意見もお聞きすることがあります。

 

「佐藤学長はそうではないけれど、佐藤康行の周りの人が、佐藤康行を教祖化しているのではないのか?」そう言ったご意見、
または、「佐藤学長が言っている事とは違う事を、グループが各社でやっているのではないのか?」
そのように感じていらっしゃる方もいるとお聞きすることがあります。

 

一体、何をもって、そのように感じられるのか?
なぜ、そのように思われるのか?
そもそも「宗教と同じ」とはどういうことを言うのか?

 

その辺りも含めて、佐藤康行研究所としても研究テーマとしてみたいと思っています。

 

まず、こうしたご意見を持つ方の「宗教」といわれるのは
ほとんどの場合、「新興宗教」の事をさされる場合がほとんどです。

古来からの「仏教」や「キリスト教」「神道」など
神社、仏閣、教会などでお行われることに対するアレルギーではないように感じられます。

 

という事で

「佐藤康行が言っている事、やっている事」と「新興宗教」との違いというものに対して
あらゆる角度から、エピソードも含めて、明確にしていきたいと考えています。

 

明日は、今夜行われます「真我真理研究会」についてご紹介し
明後日から「宗教との違い」について書いてまいりたいと考えています。



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