中日新聞一面に「どん!!」と掲載

すでに昨日のフェイスブックでも大きく話題になっているのでご覧いただけたかと思いますが、「満月の法則」が中日新聞一面に どん! と大きく新聞広告が掲載されました。

 

実はこれは凄い事なのです!!

 

 

地方紙の中でも「中日新聞」は、AKBで言うなら絶対のセンターなのです。
ん?とお思いですよね。

 

実は「中日新聞」というのは、地方紙でも地域に徹底的に根付いていて、
中部地方の絶対の購読者を持つ中部の大者とも言える新聞なのです。

中部の子供達は、世の中に新聞というのは「中日新聞」しかないと思って育っています。
読売新聞も産経新聞も朝日新聞も家庭では見たこともありません。
・・・・と言うくらいの絶対強力な新聞なのです。

 

さらに、中部というところは、昔から「物を売るには一番難しい」と言われる地域でもあります。
全国的にどんな商品でも、「中部で売れたら日本中どこでも売れる」といわれるほど購入については保守的なのです。

 

その中部で新聞広告を打ったらどうなるか・・・・?
ある意味ミリオンぬ向けての大きな試金石とも言えることなのです。

 

考えてみたら、佐藤康行が宝石のセールス時代、
この日本でも一番難しいと言われている中部の、その中でももっと売れないと言われている岐阜で
売りに売っていたというのは、よほどの販売力があったのだという意味でもあります。

 

この中部の中日新聞で「満月の法則」が大きく打ち出されたという事と
佐藤康行が宝石を中部で販売していたという事。

実に見えない大きな縁を感じている研究員でありました。



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