佐藤康行と共にいるということ

佐藤康行と物理的に近くにいる方と
遠くに暮らしていて、なかなか会えないという人がいます。

佐藤康行は物理的な距離と魂の距離は関係ないという事を言います。

 

「全部一つのことしか言ってないんですよ。
満月なんですよと。
一つのことしかやってない。
それが出来ることが私のそばにいるってことです。
決して近くにいるという意味じゃないです。
それが出来るということが私のそばにいるということです。」

 

「ある意味じゃ遠いところから来た人の方が近いわけです。
魂的に近いということです。

だって、価値を感じるから飛行機乗っても、私の元に来るのでしょ?
隣りにいても全然そういうの感じなかったら遠いわけです。」

 

「あなたが幸せになることがあなたが豊かになることが私に近寄ることなんですよ。
なぜなら、私はそれしか考えてないからです!

だから思いっきり幸せになって、思いっきり豊かになってください。
それが私に近寄ったってことです。」

佐藤康行はそのように言います。

 

気がつけば、いつも佐藤康行は一番近くにいてくれている。

 

そのことに気づけるかどうかだけだと
そのように思うのです。

 

 



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