伝わるまでいい続ける。

満月ミリオン100日回峰セミナーで、繰り返し繰り返しやったワーク
それは相手に3分で分かりやすく「満月と三日月」を伝えるというワークでした。

途中から書店さんに行った時、書店さんに「満月の法則」の書籍を置いていただくというワークもしました。

どちらもしゃべってみると、なかなか・・・・・。
分かっているようで分かっていない・・・・・。
会場でワークをされていた多くの方がおっしゃっている言葉でした。

 

こんなに単純な事なのに・・・!
こんなに分かりやすい事のなのに・・・!

 

自分は何度も何度も佐藤康行から聞いているので良くわかっている。

でも、それを自分が全く知らない人に3分で伝えようとしたとき
なかなか「なるほど!これは凄い!」と言わしめるように伝わらない・・・・!

だから、佐藤康行は何度も何度も誰にでも話してみることの大切さを言うのだ。

 

佐藤康行自らも、タクシーに乗ったときもレストランに入ったときも
時間さえあればいつも伝えている。
100発100中だ!

 

30年間、誰ひとり見ることも触る事も出来ない「真我」という世界を
語り続けてきた佐藤康行

誤解もたくさん受けた事だろう
言っても言っても自己流に都合のいいように取られて、なかなか伝わらなかっただろう。

それらがあったからこそ生まれた「満月と三日月」というキーワード。
それらがあったからこそ生まれた多くの書籍
そして多くのワーク

ある意味、今まで伝わらなくて良かったとも言える。

 

だからこそ、伝わらなくても
失敗しても
「意味わからないよ」と例え言われたとしても
私たちも話し続けること

その大切さをひしひしと感じた研究員だったのでした。

 

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本日は佐藤康行講演会&交流会が行われます。
明日の朝はその様子をいち早くお届けしたいと思います。
どうか、楽しみにしてください

 

 

 



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