発信者になるということ

多くの方が、世界・日本の各地の支部長として手を挙げていらっしゃいます。
それは、発信者としてやっていこうという決意です。

そして、発信者としての動かれています。
講座を開催される方
カウンセリングをされる方
ファシリテーションセミナーを開催される方
書店回りをされている方
満月の法側をお伝えになっている方
友の会を開催されている方・・・・・etc,etc
さまざまな動きをされています。

誰かに強制されたわけでもなく
ただただ、ご自分の意志で行動され、
そして、発信の喜びを実感されています。

 

昨日、横浜においてもファシリテーションセミナーが開催されました
研究員も参加してきました。

研究員は本講座も受講していたのですが、

驚いた事に!!!
全く新しい講座を受講したがごとく、新たに深い気付きがり、驚きました。
また、大きな喜びや感動も実感しました。

さらにもっともっと驚いたことは!!!!!!
発信者になられている方の、急激な変化です!
見る見る間に、大きく大きく変化されていきます。
とてつもない深いきづきをされていきます。

 

佐藤康行が
「元に戻りたくなければ、発信者なることをおすすめします」
「私が多くの方を見てきた結果の結論です」
「たとえ、癌を患っている医者でも、癌の患者を診る事は出来ます。
むしろ、患者の身になってわかってあげられるから、良い医者になれる可能性があるのです」
そういいます。

 

本当に本当にその通りだ!
昨日、さらにその確信を深めることが出来ました!

 



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