癌は「願えば治る」ものではなかった・・・・。

現在、佐藤康行の「満月の法則」の言葉をフェイスブックに発信しているのは、すでにお読みいただいているかとは思います。

その中で「ガンを敵にして戦うののか、生命力や愛する心に気づかせてくれる協力者にするのか」というテーマでの発信には、とてつもなく多くの方が反応されています。
配信して、今日で3日半ですが、すでに8000近くのリーチ
あっという間に1万を超える勢いです。

その中で、特筆すべきことは、まったく今まで佐藤康行に縁のなかった方からのリーチの数や、
ガンという言葉で反応してくる人の数の圧倒的な多さです。

 

今、特に有名な小林麻央さんがガンで亡くなられたこともあり、世間での関心が多い題材でもあります。

テレビでも小林麻央さんの若過ぎる死については、夫の海老蔵さんをはじめ、多くの方が涙を流されています。
在りし日の小林麻央さんの姿やその人柄。夫婦愛や残された小さなお子さんの姿
それらの放送を見て、思わず涙ぐまれた方もいらっしゃることでしょう。

 

本人も完治し、家族と共に生きられる事をあれほど強く願い、
回りの皆さんも治ることを願い、
さらには多くのブログ読者も、日本中の多くの方が願っている

しかし、残念ながら、あれほど多くの方が願ったにも関わらず、その願いは叶うことがなかったのです
「願う」ことでガンは治るものではない
結果としてそういう事だったのです。

なぜなら「願う」という事は「ガンを認める」という事になるからです。
「ガンを認める」という事は、ガンと戦うという事になっていく、、、、

 

 

さて、まえがきはこのくらいにして、今日からあるガンの方のお話をしたいと思っています。

先日、ある方が佐藤康行の元を訪れました。
その方はガンを再発され、かなり危険なところまで来ている方です。

そのある方のご了解を得、また、佐藤康行からじっくりお聞きしたことを
このブログにご紹介したいと思います。

それは、佐藤康行という人物
佐藤康行のやっていること
それらを知る上では、大変参考になる話なのです。

佐藤康行研究所が佐藤康行からインタビューさせてもらった内容を余すことなくこの紙面で皆様と共有させていただきたいと思います。

この話は明日から詳しくお伝えいたします

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今日は佐藤康行の真我真理研究会&「満月100日回峰」が行われます。
明日はその話もお伝えしたいと思います。



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