佐藤康行が「今だかつてない人物だ!」という事の証明

昨日からIGAナスペックで、配信されている、2001年6月に佐藤康行が仏教を語っている音声の中で、大変興味深い話があったので、今日はその話をしたいと思います。

釈迦は菩提樹の下で35歳で悟りを開いたとき、悪魔マーラに何度も攻撃をされたと言う有名な話が残っています。
質問者がそのことを話題にした時、こんな風に佐藤康行が言っていました。

「私も、ある意味、釈迦以上にそんな苦しみを味わいましたよ」
まさに魂の臨死体験のことだった。

それまでにも、お金の事、私生活の事、、、、、。
ありとあらゆる苦しみを味わってきたのだった。

さらに、佐藤康行は、この2年後には、九州で脳溢血で佐藤康行は倒れ、肉体の臨死体験をするのだ

 

ここからは研究員が、この音声を聞いて、はっきり分かった事を述べたいと思います。

釈迦やキリストと決定的に違う部分がある
それは、佐藤康行はこれらの出来事全てを「これで良かった」と言っている。
このような出来事を困難な出来事や悪魔として終わらせていないのです。

 

さらに一歩進めて、それさえも協力者にしてしまっているという事なのです。

 

闇も光だと佐藤康行は言います
「寂光」
その世界を佐藤康行は明確に体験させてくれます。

 

満月を前提にする事で、三日月は消える。
そのことも本当に体験させてくれています。

 

そして、目の前で、病気も苦しみもどんどん治してくれる。

さらには
それさえも、我々にも出来るようなメソッドにしてくれています!

 

過去のいかなる聖人にも出来なかった領域まで、最初から踏み込んでいたのです!

 

研究員は過去、ブログの中で、何度も何度も「今だかつてない人物」といい、「過去に類を見ないこと」と言う表現を何度となくしてきました。

16年前の音声を聞いて、改めて「間違いない!!」という事をさらに深く確信することが出来た研究員は、本当に幸せ者だと思っています。



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