ここから離れてしまった人って、、、???

時々、「ここから離れてしまった人がいる」という言葉を聞きます。
宗教やシステム販売など、会員制度にしてメンバーを囲ってやっている場合には、よく離れたとか入ったとか、こんな風に言います。

 

でも、佐藤康行のやっている事は全く逆なのです。
小さな組織から順々に大きくしていくという観点では無いのです。

 

もともと全体からスタートです。
だから、世界支部も日本支部を作る前から、最初から世界支部が出来てしまったのです。

その意味を知ることは大切な事だと思います。

 

それについて、佐藤康行が語っている言葉をご紹介したいと思っています。

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「よく、このようにやってると、『学長んとこでこうやって来て、離れて別に行っちゃった』と言う人がいるんだけど、離れても地球の中にいるじゃないですか。
だから、誰も離れてると思ってないです。」

「ただ、何で本物をやってるのに、そうじゃないほうに引かれちゃうんだろうなと、、、、、。
そういう悲しさはあります。」

 

「私のもとに手を合わせて涙を流して、『命を救われました』と言う人がコロッと変わる姿を見て、そういう面で、悲しい思いはずいぶんしたことあるけど、、、、、。
でも、人間はそういうものだとも思ってます。
その人の都合の部分で。だから、それで傷ついたりはしません。」

 

「私は絶対的にここでやってることは本物だと自負してますし、その証明も30年間やり続けています」

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事実、何十年かぶりに佐藤康行の元を訪れる人がいる。
何年ぶりかで、佐藤康行に会いに来る人がいる。

真我に目覚めて、本当に成功している人は、佐藤康行への恩を忘れることは無いのだ。

そう言う人は、声をそろえて、いかに佐藤康行が凄いのかを証明してくれる。

 

何年たとうが、時代が変わろうが、
一度、佐藤康行という本物に出会ったら、魂は絶対に忘れる事などないのだ。

魂は忘れる事など出来ないはずだ。

そう研究員はいつも確信している。



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