私の手相が、突然、とんでもない手相に突然変わった話 ③

昨日に引き続き「いきなり手相が変わった話」(←昨日の話の続きです

 

なぜ、私の手相がいきなり変わったのか?
そして、何故、その手相が「四直紋」という「三奇紋」より凄い手相だったのか?
さらには何故、左手だけだったのか?
まさに真我そのものだと思えるほどの手相が、何故現れたのか?

きょうはその理由についてお話したいと思います。

 

私はこのブログにも書きましたが、佐藤康行とこの世で出会う前に夢で会っています。
その話は、過去のブログ「魂の夢」(←クリック)でもお話しました。

このように、私は佐藤康行の本当の姿を皆様にお知らせすることが何よりの大切な事なのです。
佐藤康行がいかに本物で、いかに今だかつて無い人物で、そしてそれが人類にとってどれほどの出来事なのかを知らせる事
それこそが自分の使命なのだと、勝手に思ってそのために毎日の時間を使っています。

その観点から考えたとき、見えてくるものがあったのです。

 

この左手は、いつもいつも、佐藤康行の袖を必死でつかんでいる。
佐藤康行というとんでもない人のそのスピードは、あっという間に見えないところまで行ってしまいます。
だから、必死でその袖をつかんでいる手なのだ。

その掴んでいる人とは、どれほどすごい人なのか!!!
手相をあっという間に変えてしまうほどの人なのだと。
手相をもって証明してくれているのです。

 

手相が、かつて無いほどの手相に変わってしまう
そのような人なのだ
それが佐藤康行なのだ!!!

「あなたが掴んでいる、その人は、そういう人なのだよ。
これからも心して追っかけなさい
そしてそのことを多くの人に伝えなさい
と、、、、。
そういうメッセージなのだと思ったのです。

 

師は弟子を選ぶ
弟子も師を選ぶ
という言葉を聞いたことがあります。

弟子が師の選ぶとは、どのような心の態度であるべきなのか?
それはこの世の命を遥かに超えるほどの価値のものだということをさらに深く自覚せよという、そのようなメッセージだと。

それをきちんと伝える事
そのために、目に見える形で示してくれたのだと、そのように受け止めました。

不思議と右手も少しづつ、左手のようになりつつあります。

左手のごとくに、まさに自分自身が変化出来た時、右手も変化していくものだとそのように受け止めました。

=====

今日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
『答え』に焦点を当てる

 



ナスペックバナー

ナスペック電話