本物の師に出会うということ ②

昨日の話(←クリック)の続きです。
昨日は自分の罪深さに気づいて、自分自身が許せなくなったという話をしました。

 

私は教祖と同じことをやっていた自分が許せませんでした。
自分を責めて、責めて、責め立てて、もう一歩も動けなくなりました。
まさに、外に対して向けていた矢が、今度は自分に向いたのです。

 

「自分には真我を追求する資格はない」
もう生きていくのさえ許されないのではないか
自分を責め立てた結果、そう思いつめてしまいました。
その時、佐藤康行は苦しむ私にこう言ってくれました。

「誰とやっていると思うのですか。
佐藤康行とやっているのですよ!!
絶対大丈夫です!!」

「闇は光です。
その苦しみは光です。
それを『寂光』というのです」

私は、その佐藤康行の愛と自信に満ちた言葉で、瞬間に救われました。

 

闇は光
この心の中の真っ暗な闇は、これは光なのか、、、、。
私には今はそう見えないが、でも、佐藤学長が言う通り、この闇が光だとしたら、私は生きていける。

よし!
もう一回やってみよう。

もう一歩進んでみよう。

その時、はっきり思ったのです。

この佐藤康行という人に、とことんついて行こう!!
もし、万が一にでも、この佐藤康行という人が私を騙したとしても、私は構わない。
もし、万が一にでも、この佐藤康行という人がどんな人であろうが私は構わない。

私のどん底の暗闇の心に、希望という光を確かに灯してくれた、、!!
私は確かに魂が救われた!!!

そう思ったのです、
私の胆がしっかりと据わりました!

 

それからはもう迷うことはありません。
ただひたすら、佐藤康行だけを見てやってきて、今日に至ります。

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さて、研究員の体験をお話しました。
お聞きいただき、ありがとうございます

実はこの話を誰にでも分かりやすく、佐藤康行が医者の例えで話してくれました。
明日はその話をしたいと思います。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「視点が変わった瞬間、全てが変わる」

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