佐藤康行には、なにがどう見えているのだろうか?

なぜ、佐藤康行はどんな質問にも的確に答えられるのだろうか?
佐藤康行にはいったい何が見えているのだろうか?
そう、不思議に思われることが多いと思います。

今日はあるときの受講生との質疑応答をお送りします。

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(受講生)佐藤先生は、どうやって人を見てるのですか?
それはどういう感覚なのでしょうか?

(学長)何だろうね。
いやね、そういう能力は今、さらに加速してるんです。恐ろしいぐらい。
でも、明らかに人は救われることばっかりなんですよ。

私は予知能力や予言よりも速いんです。予知をする前にやってるって感じ。もう行動してるって感じ。

 

(受講生)無意識的に出ちゃってるって感じなんですか。

(学長)うん、そう。言うならば、見えるという感じ。
例えば、こっちの道が危ない道で、こっちの道がいい道だったら、無意識に足がこっちに向くでしょう? で、「やっぱりこっちはいい道だった」と後から分かるじゃない。そういう感じ。

「見える」ってのは、私は満月しか見えないから、そこから捉える。
全てにとって大満月で見ていって、そのように接したほうがいいわけ。
そこから出る言葉と、「三日月を何とか満月にしたい」という言葉が違う言葉になるでしょう? そういう感じです。

 

私には先生がいないんですよ。
どっちかと言うと、毎日毎日24時間、夢の中でも出てくる感じなんです。
止まらないんですよ。

 

何だか知らんけど、全部当たるんです。何かパーッと見えちゃう。
何をどうしていいか見えちゃう。
これは全部、皆さんにとっていい話じゃないですか。だから私は絶対、予言的なことは言わないです。それは霊能者がやる仕事だから。

私がやっているのは霊そのものも全部、変えちゃうっていうことですから。
変えちゃうんだから、固定しちゃ駄目なんです。「あなたはこんなふうになっちゃう」なんて。だから私は、絶対そんなことは言わない。人の責任を取らないようなことは言わない。

 

(受講生)どうやったら、そういう風になれるのか、佐藤先生の真似ができるのかが分かりません。

(学長)まねするんじゃなくて、それぞれ個性が違うから。
自分が真我を極めればいいだけなのですよ

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佐藤康行とはいったい何者なのか!?
なぜ、このような人が、人間として肉体をもって存在しているのか?

この人類にとって一番必要なことは、いまだもってほとんど研究がなされていないのです。
いずれの時にか、人類の意識が上がって、新しい脳が発達してきて、やがてこの分野において、さらに研究がすすむ時期も訪れるはずです。

そのための研究材料をしっかりと未来へ残す。
これこそが、佐藤康行研究所が日々行っている事でもあるのです。

 

========「“満月の法則”ミリオンプロジェクト」======
満月ミリオンプロジェクトの最後の開催となります。
本日開催 18:30~八重洲6F「研修室」

詳しい内容は、明日のブログでお知らせいたします。



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