佐藤康行の「みえる」とは・・・?

佐藤康行はどんな質問にも即答する。
どんどんと質問をし続けても、間髪入れずの即答です。

今まで何度もその風景を見てきましたが、
一度として答えられなかったり、答えに詰まったりしているところを研究員は見たことがありません。

もし、少し時間をいれたように見えるときがあったとしたら
それは、もうすでに答えは出ているのだけれど、質問者の心の状況もみえているから
どう表現するのかを検討している時だけなのだ。

 

佐藤康行には「答えがみえるのだ」

佐藤康行は答えた後に「良いことを言うなぁ」と、自分の答えをメモったりしている。
「人の話でメモをとることはないですが、自分のいう事で後からメモを取ることは良くあります。」

 

佐藤康行はかつてみえる世界を
「見える」
「観える」そして
「神える(みえる)」と表現した。

佐藤康行は「神える(みえる)」世界なのだ。

 

「それは天から降りてくるような感じなのですか?」と研究員が尋ねたら
「それとは違います。神えるという感じなのです」

いったいどんなものなのだろう、、、「神える」とは、、、?

まさに佐藤康行は「神我(しんが)」そのものなのだ。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「佐藤康行の研究②」
(「この音声はすごすぎ!」という声を頂いています
良い意味で、あなたの脳が壊れます。是非、何度もお聞きください)

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世界が一変する真我の言魂
「回復進化ノート」

「真我に目覚めていくと
過去の記憶のゴミが
浮き彫りになってくる

全部一時的に通り過ぎる景色なのだ
窓から見る景色は過ぎ去っていくのだ」

 

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