研究員のブログを振り返る

毎日毎日、佐藤康行のことを書いて、すでに4年をとっくに過ぎました。
毎日毎日、飽きることなく、佐藤康行について書き続けてきました。

ある時、こんな事を言って下さる方がいました。

「研究員日記って、本当に助かります。

あっ、あれってどういう意味だっけ?とか、
あっ、あれはいつ、佐藤先生が言ってったっけ?とか、
あのセミナーはいつだったっけ?とか、
あの体験談ってどんなはなしだったっけ?なんてときに
「研究員日記の検索」で検索するとすぐに見つけられます。

研究員日記って、佐藤先生の辞書みたいですよね。
まさに、佐藤康行のライブラリーですよ」

 

研究員は本当に嬉しかったです!

 

毎日、毎日書きながらも、
「これでいいのだろうか?」と、自問自答の4年間でした。

こんな自分の拙い文章が、本当に誰かの役に立っているのだろうか?
自己満足だけなのではないか?

反対に、自分のブログが皆さんの迷惑になっているのではないかと心配に感じた事もありました。

何度も、中止することさえ考えた時期もありました。

しかし、この日記で、佐藤康行の毎日を書き続けたことが、佐藤康行の毎日の行動や言葉の辞書のようになっていると聞き、その思いがけない言葉に、少しは役に立てているらしい自分に、本当に嬉しく思いました。

 

こうしたブログは、毎日、お読みいただけている皆様がいてこそ、続けられることであり、また、励みにも勇気にもなります。そして、 この毎日の積み重ねが、誰かの役に立てているという事が、やりがいにもなっています。

改めまして、毎日お読みいただいている皆さま。
本当にありがとうございます。
皆様のおかげで、こうして続けることができています。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「世界中は自分のもの」

「世界中の水は自分のものだ」と言ったとしても
水は天に戻るのだから
自分のものであって自分のものではない

しかし、それを使っている時
それを認めた時
あきらかに自分が豊かな気持ちになる

 

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