「光の世界」・・・やっと言語化できそうです。

先週末、名古屋で行われた「光の世界」
あまりに凄すぎて、何も言葉にはなりませんでした。

3日たち、やっと意識が戻ってきたと言うか、言語化できそうな感じになっています。

 

なんと言っても、佐藤康行の覚醒の凄さが半端ではなかったのです!!

写真を撮ったら、たぶん、とんでもない光となって映っていたに違いありません。
会場内全体が光になっていたのではないかと思われます。

 

研究員も、目の前に繰り広げられる光景のあまりの尊さに、思わず涙が流れ、自然に佐藤康行に合掌をしそうになりました。
まさにそこは人間の業カルマが全て光そのものだという事を体感する場所だったのでした。

まさに「寂光」という、人間が求めに求めていて辿り着けなかった世界が
今、現実に目の前で繰り広げられているという事に、今から思うと信じられないほどの気持ちになります。

 

「寂光」
闇も光

 

この体験を肉体をもってできると言う奇跡。
そして、それをいとも簡単に起こせると言う佐藤康行。

今だかつてない人に出会っていると自分の幸運
このような人を迎えられた人類の幸運

 

いろいろな事を感じさせてもらった二日間でした。
佐藤康行を研究してきて、この二日間は忘れられない2日間になった気がしています。

しかし、佐藤康行はもうすでにあそこにはいないのでしょう。
すでに、さらにさらに進化した、新たな佐藤康行になっているに違いありません。

 

明日の「天運発見」は、さらなる進化をした佐藤康行に出会えることでしょう。
本当に楽しみです!

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「自分の中の満月がわかりません。」

人生は発見だと思ったら良い。
毎日毎日発見。
だからわからなくて良いわけ。
発見だからその都度発見していけば良いわけです。

 

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