満月ミリオン「黄金の谷の法則」 ~満月の法則は神シーズ~

昨夜は今年最後の佐藤康行のセミナー満月ミリオン「黄金の谷の法則」が開催されました。

佐藤康行の講話は、スパッ!スパッ!と冴えに冴え切っていました。
「なるほど・・・!」と心から納得する小気味のいい内容で、明らかに佐藤康行のさらなる進化(神化)を実感せずにはいられませんでした。

 

『相撲界の話からしましょう。今、毎日テレビでやってます。何であんなにずうっと続くんだろう。
私は真我のメッセージだと捉えているんです。
私には社会に何らかのメッセージのように見えるんです。』

 

『人間の強さは何なのか。強い人間とはどういう人間なのか』

『本当に強い人間は、どういう人が強い人間なのか、ということなの。私はそれを真我に例え、満月に例えて話してる。

本当に強い人間は、相手を生かせる人間。相手をたたきのめすんじゃなくて、相手を最大限に生かせる人間。そういう人が強い人間だと。』

と、佐藤康行だからこそ見える世界の話からスタートしました。

 

さらに「黄金の谷の法則」を分かりやすく、より具体的に説明してくれたのです。

『「相手を満月として見る。大満月として捉える」というのは、神シーズを一番上に持ってきたのです。』

『相手をこんな偉大なる人間として、尊重して扱う、最初から。
そうしたら、相手は理解してくれる
そうすると、あなたの扱ってる商品とかそういう物も認めてくれます。
この一番深い所にあるものを一番前面に持っていってるのが、満月の法則なのです』

 

佐藤康行の講話をきていると、勇気が満ち溢れてきます。

満月の法則を実践する我々が、佐藤康行と共に世界を、人類を救うことが出来る。
ただ目の前の人を「満月という前提」で捉える事で、地球が救われるのだ。

そんな風に勇気とやる気が満々になる研究員だったのです。

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「満月ミリオン『黄金の谷の法則』」

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