昨日、とある機会があり、佐藤康行と初めて腕相撲をしました。

佐藤康行がどれだけ腕相撲が強いか、ご覧になったことがある方も多いかと思います。
佐藤康行は現役の20歳代の若い力士にも、どんなに力持ちだと言われる方にも負けたことがありません。

佐藤康行は身体が不自由です。
また、どちらかといえば小柄です。
見た目は、大柄な若い力士に勝てるとは到底思えません。

しかし、目の前で、何人もの力士と腕相撲をして、ことごとく倒してしまうのです。
それもアッ!という間です。

 

研究員もその光景は今までに何度も見てきました。
が、しかし、佐藤康行と直接対決の腕相撲をしたのは初めてです。

勿論、あっという間に負かされました。

しかし、そんことより何より、驚きです!!!
強いとかそんなレベルではないのです!

こちらの力がスッと抜けてしまいます。
まるで魔法にでもかかってしまったかのように、腕から力が抜け、力が入らないのです。
戦意も同時に消失してしまうのです。

本当に不思議な体験でした。

 

佐藤康行は「この力は上からスッと降りてくる」
そして、こうも言いました。

「この力は、真我を引き出す力と真逆の力なんです」
「この二つの真反対のエネルギーのスイッチを変えれば、どちらにも使える」
「瞬間にスイッチが変えられるのです」

 

佐藤康行から出ているエネルギーは、どうも、まったく人間の持つエネルギーとは次元が違うような気がします。

佐藤康行との腕相撲をした後、腕相撲をした右手から不思議な痺れ感というか、今まで感じたことのないエネルギーの流れの感覚を感じました。

目に見えないエネルギーには、意識によって全く違う世界があることを、腕相撲によってこれほど実感するとは思いもよりませんでした。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「神成瞑想では、なぜ、目を開けたり瞑ったりするのですか?」

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世界が一変する真我の言魂
「824:新しい生まれ変わりの出発」

現代の地球環境は、カルマが現れた姿なのだ
それが消えたとき
原因と結果が同時に変わることになる
生きたまま人類は生まれ変わるか
そのままで絶滅するかの分かれ目なのだ

 

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