佐藤康行の受講生でもあり、200人近い税理士及び公認会計士を抱え、会計事務所やコンサルタント会社として、日本でもその道ではトップクラスのTさん。
東京駅の隣の高層ビルのワンフロア全体にオフィスを構え、日本でも重要な仕事に携わっていらっしゃるようです。

昨日は、所要でTさんのオフィスにお邪魔し、Tさんにお目にかかってきました。

 

Tさんは、佐藤康行の受講生です。
以前は佐藤康行はTさんとジョイントで「継承」についてのセミナーもした事もありました。
そして、継承をテーマにした本も出していらっしゃいます。

そのT先生が、しみじみおっしゃっていました。
「私は佐藤先生のおかげで、うちの会社の理念が出来たのです」
「今の会社の理念は、佐藤先生のところで勉強させていただき、心の中から出てきたものでつくったのです」

そして、弟子の公認会計士の先生に
「君は受講してないからわからないかも知れないが、佐藤先生は教えたり、こうしなさいとは言わないんだよ。 全部自分の中から出てくるものでやっていくものなんだよ」と、佐藤康行のやっていることについて我々に代わって説明して下さいました。

「へぇーーー」と公認会計士の先生は目を丸くして
「自分から出てくるもので、病気や人間関係が良くなってしまうのですか?」と、そう驚いていらっしゃいました。

 

そのTさんは150年の歴史のある会社の5代目だそうです。

会社を経営している人のある意味一番大きな悩みが「継承」です。
能力がある経営者であればるほど、次の経営者に継承することが難しいようです。

Tさんほどの規模の会社となると、そして実力から見ても、やはりTさんも継承で悩まれたこともあったのではないかと思われます。

しかし、さすがTさん。
久しぶりにお目にかかったら、見事に会社を継承されていました。
それも、身内以外の方へ、会社を継承されていらっしゃいました。
そして、ご自身は会長として新しいリーダーを支えていらっしゃるようです。

日本に少なからず影響を与える仕事をされているのではないかと思われるTさん。
そのTさんが佐藤康行の元に門戸を叩かれ、経営者の悩みである「継承」を自らが経験されたこと。

この意味は大きかったのではないかと推測されます。

 

佐藤康行のやっていることは、いろいろな分野の人を介して、日本へ世界へ。
大きな影響力を及ぼしているという事を、昨日は改めて感じた研究員でした。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「832:好転反応が手ごたえ」

好転反応の症状
それが手ごたえ
その反応が手ごたえであり
それが体験であり
それが実感なのだ

その起こる反応
そのものが手ごたえなのだ

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