今、オリンピックの真っ最中です。
「オリンピックは平和の祭典」といわれています。

人間が考えている平和とはどういうものなのか?
そんな風に考えていた時、10年前に行われた、佐藤康行の内観光受セミナーの講話にこんな一説がありました。

今日はその部分を皆さまにご紹介したいと思います。

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人間が脳みそで考えた神は神とは言わない
人間の脳を創ったものが神なんですよ

神をあちらにおいて、手を合わせる
そうではないのです

目の前にある全ては神の顕れ
プリズムで光が分光し、あらゆるなものになっている

全て一つの命からきている。
一つの命からきている

ひとつの命から捉えていく

みんなそこにたどりつきたい
本能的ににそこを求めている

平和を求めているのはそこを求めているのです
それは究極の本能なのです

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「神シーズとは?」

どうやって神シーズを言葉にしたり行動にしたらいいのでしょうか

 

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「833:人生を味見する」

自分の中に残っていると
何度でも「好転反応」は起きる
夢から覚めたのに
同じ夢を見てしまう

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20080810:内観光受講座③」

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