いよいよ今月の22日に、浜松において佐藤康行の講演会が開催されます。
今、浜松では、実行委員の皆さんを中心に、開催に向けてまっしぐらです。

浜松講演会への皆さんの思いが天に通じたのか!

新潟のEさんから、
『昨晩から不思議な事がありました。
電波時計の時刻がトンチンカンな時刻を表記していた事や、夢で佐藤学長等と宴席で対談していた事。
また、先ほど友人にメールの添付に浜松講演会のチラシを撮影したら、満月の文字だけ光っておりました。』
と、コメントと一緒に不思議な写真が送られてきました。

 

それは、、、、、、、、、
ジャーーーーン!

コレです!!!!

 

おぉーーーー!!!!
光が、、、!
『満月』の部分から、光が出ています。

 

実は、この写真は数日前に送られてきたものです。

この写真が送られてきた日は、浜松講演会にご尽力下さっている皆さんに、佐藤康行が感謝の電話をした日なのです!

まさに、浜松講演会そのものが黄金の谷そのものになっている。

そこへ、佐藤康行の皆様への感謝の心が、イグアスの滝となって、光という現象となって顕れたのだと研究員は受け止めています。

 

浜松講演会ではきっと、また、とんでもない奇跡が起きるという予告に違いありません!
そして、歴史に残る講演会になるであろうことは間違いありません。

研究員はこのチラシの写真を見ながら、いよいよワクワクが止まりません。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「881:偉大なることを成し遂げた人」

「人間としての触媒」とは「真我」のことをいう
「真我の覚醒」をしている人が触媒効果となる
触媒効果からケミカライゼーションが起きる

それは
一見悪く思えることが起きてくる
しかし、それはすべて良くなる前兆

 

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