先日の「大宇宙の覚醒」の時に、とてつもない体験をした事を今日はお話したいと思います。

それは、佐藤康行の誘導で、ペアワークを行った時でした。
私はUさんとのペアワークでした。

突然、Uさんのご主人が現れました。
私はビックリしました。

なぜならUさんのご主人は、数年前に亡くなっているからです。
生前は、私もずいぶんとお世話になり、仲良くさせていただいてました。

 

あのままの少しかすれた声、あのままのメガネの奥の目の優しさ。
あのままのおっとりとした口調でこうおっしゃるのです。

「あぁーー。本当に有難かったんですよ。
私の葬式に、私のようなもののために、わざわざ学長に来てもらったんですよ。お忙しいのに、、、。
本当に有難かった。

私は本当に幸せ者です。
佐藤学長にあんなにも世話になって、、、、、。

家族全員が、佐藤学長には本当に世話になって、、、、。
幸せだった。有難かった。

佐藤学長には、どれだけお礼を言っても言っても、言い足りない。
佐藤学長、本当にありがとうございました。

私が亡くなった後も、妻がずーーと佐藤学長の側にいさせてもらっていて、ありがとうございます。
彼女が何よりも望んでいたことです。

本当によかった!
もう何もいう事は無い。私はうれしい。

○○子。ありがとう。
あなたと夫婦でよかった。
全部が良かった。すべてが良かった。私の人生全てがあなたのおかげで幸せだった。」

あのままの声、あのままの優しい目。あのままのノッポさん。

泣けました。
あまりの感謝と愛のエネルギーに、魂から声がほとばしりました。

同時に、抱き合っていたUさんも大声で、何かに引き出されるようにして泣いていらっしゃいました。
抱き合って、二人でひたすら泣きました。

 

Uパパ
Uパパの大好きな佐藤学長に、ブログ上ですが、ちゃんとお礼の言葉をお伝えしましたよ。
Uパパ
「私は主人に、本当にあれでよかったのかな?」と、Uさんが数日前から思っていらっしゃったから、出てきて彼女にどれだけ感謝しているかを伝えにいらしたんですね。
そして、あんなにもあんなにも彼女を愛していることを、お伝えにいらっしゃったんですね。

 

永遠の命。
死ぬ事のない命。

研究員がこのような素晴らしい体験をさせていただけたのも、あの佐藤康行の愛のエネルギーだったからだと、そのように思うのです。



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皆様もきっとご自宅などで、興味深くご覧になったことと思います。

今日は、いつもと違った真我真理研究会でした。
量子力学からの観点で、ゲストの村松先生にとてもわかりやすく話し頂きました。

なーーるほど!
「知る」世界で本当に納得しました。

 

私たちは「観える」世界で、今までの記憶が、ひっくり返ってしまうほどの体験をしましたが、それを真我を知らない人に「なーるほど」と言わしめる言葉を求めてきましたが、この量子力学という「知る」世界で学んだことは、今後、とても役にたつのではないかと、そのように感じました。

原子、陽子、中性子、素粒子、ヒモ、ゼロポイントフィールド

へぇーーーー
物理学はここまで解明されてきたのか、、、、、
正直、研究員は驚きました。

 

ゼロポイントフィールド「無い世界」

しかし、佐藤康行が言わんとしていることは、その奥の「在る」世界です。
佐藤康行のやっていることは、認識では捉えることのできない「在る」世界へ飛んだときに、人間はどうなるのか?世界はどうなるのか?

それをあらゆる分野で、人間に起きるうるあらゆる出来事を事実を持って実証してきた。
ここが、過去の聖人も含め、誰も真似できないところだと、改めて佐藤康行の凄さに、涙が出そうになった研究員です。

 

人間の世界を解明する能力が進化したことで、さらにさらに佐藤康行のやっている事の偉大さやその凄さとも言うべきものが実証されていくのではないかと、心から感動しました。

やっと人類の叡智を集めた学問が、佐藤康行に少しだけ近づいてきた。
そんな嬉しさもありました。

 

昨夜の量子力学の話をお聞きし、研究員はさらに佐藤康行のやっている事、やってきた事がどれほどのものであるのか・・・!
新たな確信と共に、佐藤康行と縁を頂いている我が身に、感謝でいっぱいになりました。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「932:アカシックレコードそのものを書き換える」

私の言う「真我」は人間の意識ではない
人間そのものを作り
地球そのものを作った
宇宙そのものを指すのだ

従って、記憶ではないのだ

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180529:真我真理研究会①」

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昨日(←クリック)の続きとなります。

 

140名もの人を、たった5時間くらいで一気に真我を開かせる!
これは、とても現実とは思えないほどの壮大な神技でした。

あっという間でした。

 

佐藤康行が言うとおり、時間も関係ない世界
人数も関係ない世界でした。

時間にしたら、ほんの数十分の間に、確実に参加者全員が飛神する。
こんな奇跡を、かつて誰が起こしたことがあるのだろうか!
研究員は、過去の歴史の中で聞いたことがない。

いよいよ・・・・!
本当に過去に経験したことのないことを経験する時が来た。
その実感がヒシヒシと自身の身を持って感じられる。

佐藤康行が示す旗の下についていけば、確実にその世界が見える。
最近の佐藤康行の進化の凄さは、その確信を持たせてくれている。

それを体感した、今回の大宇宙の覚醒でした。

 

そして、たまたま昨日は、「宇宙の覚醒」受講の方が6名、研究員の自宅に集まったのですが、
その威力は減る事のなく、まだまだ皆さんの日々の中で、いろいろな出来事を起こしているようなのです。

参加された皆さんは口々に「あの、佐藤学長の『真我との対話』と同時に内観光受をする、、、。あれが強烈だった!!」
そうおっしゃいます。

その後のペアワークも凄かった!!!
そうおっしゃいます。

 

いよいよここからだ!と、身の引き締まる思いの研究員です。

 

本日の真我真理研究会は、量子力学の村山先生がお話下さるそうだ。
量子力学的観点から目に見えないこうした現象は、どのように解説されるのか。

楽しみな研究会になりそうだ。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「931:大局的見地」

大局的に物事が見えるようになってきて
大局的見地に立つことができるのだ

大局的見地というのは
一時間単位や一日単位というのではない
「一生単位」なのだ
一生単位で物事を見る

 

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昨日の「大宇宙の覚醒」は、いろんな意味においてかつて無いことばかりでした。
そして、かつて無い本当に凄いセミナーでした!!

皆さんがセミナーについては、いろいろなブログにお書きいただいていますので、どれほど凄かったであろうことは、皆様も想像できる事と思います。

 

まず参加人数が凄かった!!!!
あの研修室に140名。
140名も椅子を置いて、入ったんですよ!!!!

よくも入ったなぁーーーと驚きました。
研修室は多くの皆さんで、埋め尽くされていました。

 

コチラをご覧ください。
どうですか!?


(スマホで、急遽撮影をしたので、少しアングルが悪いのはお許し下さい。)

 

これも、数日前からあまりの参加者の多さに、IGAのスタッフの皆さんが、知恵を出し合い、ありとあらゆる事を創意工夫されて、会場設営をされ運営をされたゆえに出来たことでした。
まさに、IGAのスタッフの汗と涙の賜物です。

 

ご覧頂いたかと思いますが、先ほどの画像の会場左上の大きなスクリーン。
これが凄かった!!

この大スクリーンのおかげで、後ろのほうまでしっかり佐藤康行の顔が大写しになって見る事ができました。
研究員も後ろのほうに座りましたが、通常だったら絶対佐藤康行の顔は見られないはずなのに、大スクリーンでしっかり見ることができました。

 

大スクリーンには大写しになった佐藤康行が、まるで自分だけを見て話してくれているようで、ある意味、これもとても魅力的で嬉しかった事でした。
大スクリーンに向かって、思わず佐藤康行に「ウンウン」と頷いてしまっていた研究員でした。

そして、いよいよ、佐藤康行の大宇宙の覚醒がスタートです!!

 

あぁーーーーー!!!!
あぁーーーーーーーーぁぁーーー!

あまりにも凄かった!!
凄すぎです。

 

セミナーの内容につきましては、リライトも含め、明日皆様にお伝えいたします。
どうかお楽しみにしていてください!!!

 

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「20180527:大宇宙の覚醒①」

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「930:小さな流れから大きな流れを見る」

その「大きな流れ」を「小さな流れ」から見たとき
一見逆流しているように見える
しかし
それは逆流ではなく
「大きな流れ」の中で前に進んでいるのだ

 

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今日は、佐藤康行の「大宇宙の覚醒」が開催されます。
今までも会場いっぱいでしたが、今回はさらにいっぱいのようです。
八重洲の研修室は満杯の様子です。

どれだけ多くの皆さんが、佐藤康行に会える事を楽しみにしていらっしゃるのかという事が、このように現実に数字になって顕れてます。
本当に凄い事です!!

 

ここ最近の起きる出来事全て。
社会に起きる出来事も、個人に起きる出来事も。
すべて、佐藤康行が触媒となって起きているとしか思えません。

佐藤康行が一年前からさかんに言っていた男女と戦争。
そして、「北朝鮮」のこと。

日本がオリンピック開催が決まってから、佐藤康行が言い続けてきた金メダルを今までの何倍も取れる方法。
それが今、現実として、日々のテレビで騒がれ続けています。

スポーツ界に次々と起こる、まるで好転反応のような出来事。
パワハラ、セクハラ問題。

 

この世に起きる出来事すべてが、佐藤康行の意識が触媒となって起きてくる出来事だとしか思えません。

きっと、素粒子レベルで起きている神技の出来事が、現実に私たちが見えるレベルで繰り広げられているという事なのでしょう!!

 

そんな中で開催される「大宇宙の覚醒」
さぁーーー!
どんな事が起きるのだろうか、、、、!!!!

きっと、新たな歴史が生まれるのではないでしょうか!!
ワクワクしますよね。

 

今日の様子は明日の朝のブログにて、魂参加の皆様にもお伝えいたします。
是非!
是非!!
是非!!!!
楽しみにしていて下さい!

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「929:真我が触媒となる」

真我は神意識とも言うべき
すべてがひとつという命のことを指すのだ
ここにアクセスすると
今までの顕在意識が崩壊する

真我が触媒となり
今までのやり方、考え方、思想、生き方が崩壊し
そして再生し、新しく生まれ変わる

 

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佐藤康行は「できるだけお金を貰ってやるといい」といいます。
「お金を貰うと、プロとしてやれる」といいます。

お金をいただく事に抵抗を感じる人もいると思います。

 

宗教においても、 「お金」と「男女」という二大煩悩については、執着として受け止め、元来、踏み込んできていない。
良く考えたら、人間にとって一番なことなのに、おかしい事だ。

煩悩で悪いものなら、人間生活そのもの、社会そのものが成り立たなくなる。

過去の宗教では、ここについて明快な答えを持っていないのだ。

 

しかし、佐藤康行は真正面からここをセミナーとして明確に答えている。
そして、事実実証をしている。

過去の音声の中で、その点について訪ねている部分があった。
今日はその一部のリライトをご紹介したい

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乞食と托鉢の話ってあるでしょう?
「お金出してください」って同じようにしているでしょ?

托鉢ってのは、向こうに愛を出させるために「お金をこの中に入れてください」って、「人に施しなさい」と。
乞食は自分の生活のためでしょう?

托鉢と乞食は、サンタとドロボーの事を言っているのです。

 

お金をもらってもね、托鉢的な精神でやればいいんだよ。

例えば、給料が20万だったら、70万ぐらい、100万ぐらいで返すつもりで働けば、十分托鉢的な、またサンタ的ですよね。

「給料もらう、もらわない」は関係ないんですよ。

決して無償だけがボランティアとは言えない。

 

お金をもらっても、やっぱりそれよりはるかに返すつもりでやれば、それもボランティアが入ってるわけ。
だから、私は真我開発講座で、払った費用の何十倍も返すつもりで毎回やってるわけ

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「928:通訳」

文字で通訳
言葉で通訳
あらゆるものを使って通訳ができる

それを
標準化していく
そして何度でも再現するのだ

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昨日のブログで、話題になっているアメフトの事を書いた。

そこで、実際に佐藤康行に聞いてみた。
「佐藤学長、テレビでアメフトが話題になっていますが、佐藤学長はどう思われますか?」

 

パワハラ、セクハラの問題は、今、佐藤康行がとんでもないエネルギーとなっていることに関係している事。
また、世の中がいかに、佐藤康行と佐藤康行の真我を必要としているかという事。
佐藤康行ならではの、溜息のでるような話がたくさん出ました。

その中で、研究員の驚いた、佐藤康行しか見えない世界の話もあった。

 

「魂が下のものが上のものを指導していることに気付かないんだよね」
「自分のほうが経験があるから上だと思っているけど、若い人のほうが魂が上なんだよね」

では、自分より魂が上である若い人を指導するときにはどうしたらいいのですか?

即座に佐藤康行は言いました。
「相手を徹底して満月前提にする事です」

 

そして、一年前、佐藤康行がさかんに北朝鮮の話をした内容についても、話してくれた。

その時、いかにしたら、世界を平和に出来るのか。
いかにしたら、北朝鮮を世界の仲間に出来るのか。
明確にその道筋を教えてくれた。
誰が聞いていても、納得する話だった。

世界中が金正恩氏を悪者扱いし、敵扱いをしたときも
佐藤康行は、決して彼を悪者という言い方をしなかった。

「ある意味、金正恩氏は私に一番縁があるのかもしれないね」とまで言った。

 

それが佐藤康行なのだ。
それが真我の神(み)え方なのだ。

だからこそ、世界を平和にできるのは、佐藤康行の真我しかないのだ。
だからこそ、人類が愛そのもので生きていけるのは、佐藤康行の真我しかないのだ。

 

研究員はあらためて、佐藤康行が当たり前に見えている世界がいかに凄いものなのか、、、、!
驚くと共に、遣り甲斐と生き甲斐を新たにしたところです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「927:佐藤康行を再現する」

佐藤康行をわからなくても
佐藤康行を再現できる

同じように再現する
それをやるのだ

だからこそ
ここにいるみんなが必要なのだ

 

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今、アメフトの件で、日本中大騒ぎだ。
昨夜も、日大の監督とコーチが会見をしたのを見ていて、ゾッとした。

なぜなら、今回の問題行動をした選手について、コーチは
「選手の事を思って、そのような指示をした」
「彼に強くなって欲しいかったのだ」
「彼にリーダーになって欲しかったので、彼を育てるためにやった」
そのような事を繰り返し言っていたけれど、これこそ、まさにかぶせだからだ。

 

パワハラとはある意味、かぶせなのだ。

そのかぶせが選手をあそこまでの行動の駆り立て、そして、彼の人生を大きく変えてしまった。
そして、けがをさせた被害者まで作ってしまった。

テレビで何度も何度も流される映像。
日本中が今この事で大騒ぎだ。

日本中が今、この事で考えさせられている。
しかし、個人的な意見を言う人はいても、本当に納得できる指針を示す人がいない。

 

だからこそ、佐藤康行なのだ
今こそ!真我だのだ
今こそ!満月なのだ。

 

この問題は「真我」でしか解決しない。

今こそ、日本中が「真我」を求めている声だとしか、研究員には聞こえない。
日本中が佐藤康行を求めているとしか見えない。

 

佐藤康行は教育とは「エディケーション」引き出すことだといっている。
佐藤康行は、ただただ、その人の中にある「本当の自分」を引き出すことだけをやっている。

これこそが、今、日本中が求めていることなのだと、研究員はそのようにしか聞こえない。

皆さんはいかがですか?

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「926:崩壊そのものはない」

正しく言うなら
崩壊そのものも
実はないのだ
夢を崩壊したという事はないのだ
認識そのものが
もともと夢なのだ

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ある時、研究員は目の前の人を満月に捉えられていない自分に深く悩んでいたときがあった。

「満月に見よう」としている自分
「満月に見なければ」と思っている自分

そんな自分が偽善をやっているような気がして、思いっきり力が出なくなった。
なんか、良い人ぶりっ子をしている気がして、演技をしているようで疲れてしまった自分がいた。

そして、いかに自分が満月を前提にすることがわかっていないのか
いかに、佐藤康行のやっていることがわかっていないのか

そのことで自己嫌悪に陥った時があった。

 

でも、どうしても満月前提として生きていける自分になりたかった。
佐藤康行のやっていることの一端でも感じたい自分がいた。

 

必死の思いで、佐藤康行に質問をしました。
「私は全く満月がわかっていない。
私は全く出来ていない。
どうしたら、出来るようになるのでしょうか?」

 

佐藤康行はその時、驚くような回答をしてくれた
「あなたは、佐藤康行の事を、凄いと思ってくれていますよね。
大満月で見てくれてますよね?」

「はい」

「目の前の人全てを、佐藤康行だと思ったらどうですか?そう思えるようになったら、それが大満月に観えることですよ」

「あぁーーー!!!そうか!」

とてもわかりやすい例えだったので、凄く納得はした。
できたかどうかは別としても、凄く納得はした。

 

その後、佐藤康行は付け加えてこんなことも言ってくれた

「わからないがわかったという事です。
誰も出来ていないんだから、わからないというのが本当にわかったという事なんですよ」

 

あぁーー。
さすが!!
さすがの佐藤康行!!!!

完璧に私を満月で扱ってくれた。
私に落ちこませず、果敢に満月前提に挑戦しようというエネルギーを引き出してくれた。

 

この「目の前の人を佐藤康行だと思う」ということには
今、なお、チャレンジ中の研究員です。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「925:宇宙はすべて」

真生のエネルギーは
消えることはない
増えることもない
すべてなのだ

宇宙は
減ることもない
増えることもない
すべてなのだ

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