昨夜は飛神覚醒会5月度の開催がされました。

佐藤康行のエネルギー。
もう、もう、もう、、、、!!!
凄かったですね。

全国でもLIVE中継でご覧になった方もたくさんいらした事と思いますが、画面越しでもきっと佐藤康行の進化の凄さを実感されたのではないでしょうか。

東京会場でも、飛神を受講した皆さんから
「頭がクラクラした」
「涙がとまらない」
「お腹が痛くて、とてもじっとしていられなかった」などという話をたくさんお聞きしました。

それだけ、全体のエネルギーが一挙に変化したのだと思います。

 

さて、昨夜の冒頭はこんな言葉からスタートでした。

「自分というものを分からないで、答えられないで生きていく。答えられた人なんか1人もいないです。
でも、変でしょう? 皆さん。
自分というものを分からないで、答えられないで生きていくなんて。」

「皆さんはいつ出会うんですか? 本当の自分と、真我と。
いつ出会うんですか?
誰が案内してくれるんですか?
どうやって本当の自分に出会ったらいいんですか?
それは何番目に大事なことですか? 私たちが生きていく上で。」

 

そして、佐藤康行から私たちの心の世界の視点についての講話がありました。
久しぶりに聞きましたが、研究員には全く今までと違うように聞こえてきて、とても感動しました。

「知る」「信じる」「観える」という認識の世界
そして、認識できない世界として「無い」「在る」という世界。

みえる世界も「見える」「観える」「神(み)える」
ある世界も「有る」「在る」と、
この全く違う世界についても、明快に本当にわかり易く説明がありました。

実は、この心の世界の視点については、すでに2004年発刊の「神のメッセージ2」「世界の視点①」p46~「世界の視点③」までに詳しく書かれています。
今一度、再読される事をおすすめしたい。
また、新しい世界が開けるかもしれません。

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本日のナスペックの聴きどころ

最新講話ダイジェスト
「飛神覚醒会①」

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