佐藤康行は今第3ステージだといいます。
ぬいぐるみを脱いだと。

では、ぬいぐるみを着ていた時の佐藤康行。
もっと遡れば、魂の臨死体験前の営業や実業家として暮らしていた時の佐藤康行。

そして、ぬいぐるみを脱いだ時の佐藤康行はどう違うのだろうか?

 

古い音声の中には、ステーキハウスの会長時代の音声も含まれていました。
当時のフランチャイズの皆さんとの会議での記録用音声もありました。

30年くらい前からの古い音声を、何本も聞いている研究員には、確固たる確信があります。

それは、全ての時代において「佐藤康行は佐藤康行ではなかった時はなく」、全ての時代において「佐藤康行そのもの」であったという事です。

 

それは、恐ろしいほどに一貫しているのです。
そこからは、一度としてぶれたこともなく
一度として変わったこともない

一貫して変わらない設計図のようなものが、佐藤康行の中には組み込まれて、生まれてきているのだ!
そうとしか思えない。
そう考えるのが、一番妥当なのです。

 

それは、神の設計図です。
「もともとどんな形になるのかは、すでに決まっていた」ということだと考えれば、すべてが納得できるのです。

 

その佐藤康行が、時代と状況によって、見せ方を工夫してきた。
それは、研究員には、人類への愛のようにも思えます。

蝶はさなぎの時代があって蝶です。
さなぎであっても蝶は蝶。

ぬいぐるみの時代も含めて、
全ての時代も含めて、
この一貫した佐藤康行という人そのものの存在が「奇跡そのものである!」と、研究員はますます確信しているのです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「997: 自分が入らない」

あなたがたは
今まで
佐藤康行がやってきたものを見てきている

それを自分の中に一回入れてしまうと
それが自分になってしまう

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