昨日、不思議なことが起きました。

三人の方から、同じような内容のラインが、立て続けて来たのです。
こうしたことは、頻繁に日常的に起きることなのですが、昨日のことは、ふとブログに書いたほうがいいと思い、皆様と共有させていただこうと思いました。

三人に、共通している深い部分は、佐藤康行への愛と、限りない感謝と、佐藤康行への敬虔なる思いです。

 

その中でのある方の出来事を解説したいと思います。

その方が以前、人間関係で苦しんだ出来事がありました。
特に、人に誤解をされたり、非難されたり、中傷を受けたりすることは、苦しい出来事です。

それも、一旦、解決したかに思えた出来事と同じような出来事が、再度、起きたときには、さらに苦しいものです。

 

そんな出来事は無い!
頭では分かっていても、気がつくと心は苦しさに振り回されてしまっています。

相手を非難してしまっている自分を裁く、その自分を裁く刃、に心の痛みでキリキリとしさらに心が苦しくなります。

そんなときは、回りのみんなうまくいっているように見えてしまって、人と比べる必要が無いと分かっていても、知らない間に比べている自分。
そんな自分が惨めで、取るに足らない自分だと見えてしまう苦しみ。

 

そんな思いに、身動きひとつ取れなくなってしまった方に対して、佐藤康行がしてくれたこと。
そのことで、一瞬に心が蘇ってきたというのです。

佐藤康行との握手した瞬間に消えた
佐藤康行のひとつの言葉で消えた。
佐藤康行の目を見た途端、消えた。

そして、まるで霧が消えてしまったように、あれほどあったつもりの苦しみが一瞬で消えてしまったという事です。

 

その瞬間、真っ暗だった自分の心から、光が出てくる。
その自分から出た光で、自分の闇が消える。

その暖かさ。
その安心感。
その穏やかさ。

 

すごいですよね!!
すごいことです!

こんなすごい経験を、お知らせいただける。

これは、佐藤康行を研究している研究員にとっての何よりの喜びです。

「やっぱり!」
「やっぱり!」

この「やっぱり」が増えれば増えるほど、研究員は喜びに満ち溢れます。





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