ある女性の壮絶な体験①

この体験は、すでにお聞きの方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、あまりに壮絶な体験で、かつこれは人間知ではどうする事も出来ないほどの壮絶な体験です。

もし、彼女が真我に出会うことがなかったら、、、、、。
今頃もう、この世にはいなかったかもしれません。

この体験は、佐藤康行を研究する上でも大切な体験談です。
是非、皆様にも一読いただきたく思います。

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私は17歳のときに、強姦に遭いました。
相手は暴力団関係の人達です。

泣き叫んで力尽きたあと、逃げることも諦め、言いなりになってしまいました。
大きな騒ぎにも何度も巻き込まれ、楽しいことも悲しいことも感じられなくなってしまいました。

私に用がなくなると、彼らは私を温泉に売り飛ばしました。
私は日に6人のお客を相手にするのがノルマでしたが、あるきっかけで、その世界から逃れることができました。

私は声も出なくなりまともに人と話すことが出来なくなってしまっていましたが、しばらくすると、だんだん感情が戻ってきて、辛くなり毎日泣いて過ごしていました。
しかし、ある時、「ずっと泣いていても仕方がない。前向きに生きよう」と思い、頑張り始めました。

少しづつ社会にも慣れてきました。
結婚もし、仕事も独立し、お客も売り上げも上がり、だんだん昔のことを忘れる時間が長くなってきました。
一生懸命真面目に取り組みました。でも、だんだんもっと苦しくなっていくのです。

そんな中、あるきっかけで、忘れていた自分の過去がいっぺんに押し寄せてきました。

「私はこの過去がある限り絶対に幸せになれないんだ!」と、17歳の落込みの時よりも、もっとすごい落込みになってしまいました。
「13年間、私は両親にも隠し、誰にも相談をせずに頑張ってここまでやってきたのに!」

「ここまで乗り越えてやってきたのに、もう大丈夫だと思っていたのに、、、、。
なのに、こんなひどい落込みを今頃するなんて」
「私はもう、生きていけないんじゃないか。このままでは、本当に生きていけない」

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この続きは31日にお送りいたします。

本日は
佐藤康行の真我真理研究会「満月ミリオン黄金の法則セミナー」(参加希望の方はクリック)
が開催されます。

明日はその様子を皆様にはいち早くお伝えしたいと思っています。
どうか、楽しみにしてください!!

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「817:神がわかったときに世界は変わる」

何かをするということではない
何かをして、世の中を変えようとすることではない
そんなことで変えられることはあり得ない
神がわかったときに、世界は変わるのだ
だから、神を見ようとするその姿勢だけでいいのだ

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