佐藤康行が光になった写真の続報です。

先日ご覧頂いた、 佐藤康行が消えた写真(←クリック)をみて、
皆様からいろいろな発見を教えていただきました。

良かったらもう一度、下記の事に気をつけてご覧になってください

1枚目黒いカーテンのところに大きなオーブがあるのですが、わかりますか?
2枚目はそのオーブがさらにはっきりしています。
3枚目、佐藤康行が光りだすと同時に、オーブが光となって、上から降りてきているようにも見えます。
4枚目、5枚目は、さらに上から光が強く降りているようにも見えます。

そして、何より驚くのは、客席の全体がドンドン変化していることです。
最初は壇上が光っていたのが、最後には会場にも光が溢れ、会場の皆さんの頭が半分光で見えなくなってきています。

 

この様子は、あの広い会場全体が、光で包まれていたのではないかと思われるのです!

いったいどういうことなのでしょう!!

 

また、ある方から、こんな連絡もいただきました。

実は2013年9月」に開催された「広島講演会」の時に、すでに、佐藤康行が発光体になっていたという報告です。
その方は、佐藤康行の写真を何枚撮っても、佐藤康行の姿が、全部、光になって消えてしまっているので「これは機械の故障か?」と、そう思っていたという事だったのです。

そして、その2年後に、練馬講演会で発光体になっていた佐藤康行を見て「あーー、あの広島での佐藤先生が光って消えていたのは、これだったんだ!カメラの故障ではなかったのか、、、。」と、そう思われたという事なのです。

 

私たちの目には見えなくても、佐藤康行は実は常に光そのものの存在なのです。

ということは、、、、、、!?

佐藤康行に焦点をを当てるとは!
佐藤康行と同じように、発信者側になるということとは!
レンズになることとは!

我々も佐藤康行のように光そのものになるという事なのでしょうか!
いや、もともと私たちもそうだったのでしょう。

そして、発信者とは、佐藤康行の光をそのまま通すことができて、そのむこうにいる多くの人を照らせるという事なのでしょうか。

 

いま、いろいろなところで不思議な光が写真に写ったという報告もたくさん頂きます。

佐藤康行が量子力学へ意識を向けた途端、こうした不思議なことが次々と起こることも、なにか意味があることなのかもしれません。

いよいよ、、、
いよいよ時来たる!!

研究員にはそうとしか思えないのです。

 

さて、明日はさらなる凄い写真が手に入りました!!
まじ、凄すぎ!!、、、な写真なんです。

明日の8時を楽しみにしてください

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「世の中には「これで良かった」と思えない事件が起きます。これをどう考えたらいいのでしょうか?」

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