究極は死ぬことも好転反応

今日のナスペックの言魂
「究極は死ぬことも好転反応です」といった、佐藤康行の言葉を聞いたとき、本当に驚いた事を今でも忘れることができない。

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『究極は死ぬことも好転反応』

悪いことが起きたと騒いで
元に戻ってしまうのが一番よくないのだ

元にも戻れない
前にも進めない

それが一番苦しい

その時こそ
私が旗をもっている
その旗についてこなければならない

究極は
癌も死ぬことも好転反応なのだ

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永遠の命からいくとそうなるのだ

魂の臨死体験をした佐藤康行だからこそ、言えた言葉なのだと思うし、
そのことがわかっているからこそ、うつも癌も消えていくのであろうと思う。

私たちの本質は人類創世から生き続けてきたいのちだし、死なないいのちなのだと、佐藤康行はいう。

この観点からみた時、自分というものに対する見え方も、変わって来る様に感じる。

 

佐藤康行のセミナーを受講するたび、本当の自分の新たなる姿を見ることができる。
自分の永遠性を感じることがある。
これが何よりも喜びなのだ。

人生において、これ以上楽しいという事は無いように感じる。
これ以上の喜びは無いように感じる。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「がんは三日月ですか?」

(質問)
ガンが満月じゃなくて、真我という部分のところが満月なのだという捉え方でよろしいのでしょうか。

 

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