いまだかつて体験したことのない、オカルトチックな体験の話①

まるで黄金のイグアスの滝のような、怒涛の関西の3日間が終わりました。
こうして自宅へ帰ると、まるで異次元にでも行ってたかのような不思議な感覚です。

この、関西での3日間の毎日、毎日が、意識がグーーーと上がっていくのがわかりました。
その自分に、自分がついて行けないほどの凄さだったのです。

 

さて、4月7日に行われた神との対話」(←クリック)セミナー
そのセミナーで、研究員は今まで経験したことのない体験をしました。

今日はその話をしたいと思います。

 

深い闇と光の会話
まさに「神との対話」のペアワークの最中でした。

あまりに深く暗い闇で、そこには全く光が射すことがなったかのような暗闇でした。
その暗闇と愛の会話をしていた時です。

しばらくすると、ペアワークの相手のIさんが、突然、「許さない!許さない!許さない!、、、、」と、唸る様な声で何度も繰り返します。

光の愛と深い闇との会話を、 お互い、泣きながらその会話を繰り返しをしていると、Iさんは突然、体が震えだして、「オォーーーォーーー!!!」と泣き出しました。

そして、お腹の中から、大きな声を出しながら「救われた!救われた!・・・・」
そう繰り返しながら、体を震わせて泣きます。

そこで、佐藤康行のタイマーがなり、ワークが終了しましたが、お互いの体は震えたままで動けない状態でした。
Iさんに至っては、完全にどこかへワープしてしまっているようです。

 

お互い一体何が起きたのか、頭が混乱してしまって、話もできないまま、ワークは終了しました。
ほんの5分くらいのワークだったのですが、とんでもない異次元に吹っ飛んでいったような感覚です。

ワークが終了しても、まだ魂が震えています。
本当に不思議な体感を伴った体験でした。

 

一日のセミナーが終了した後、Iさんと一体何事だったのかを確認しあいました。
そして、佐藤康行のところへ行って、何が起きていたのか尋ねました。
Iさんは「まだ自分の周りに闇があるような気がする」と、そう佐藤康行に尋ねました。

佐藤康行は「大丈夫ですよ。それだけ深いところへ行ったんですよ」と、そう言ってくれました。
その佐藤康行の言葉に安心しながらも、Iさんんはクタクタになって帰宅されました。

ところがです!!!
ところが、帰宅したIさんに、誰もが想像しできないとんでもないことが起きたのです!

 

何が起きたのか!?
それは明日、この時間に詳しくお話したいとおもいます。

明日の8時を是非、楽しみにしてください。
それはそれは想像をもしなかった、驚く出来事が起こったのです。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「契約がいきなり止まってしまいました。どうしたらいいのでしょうか?」

佐藤康行の答えはNASPCのバナーからご覧下さい



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