「白い服を着た、老人の振る杖」が答え

ブログを毎日書き始めてから、すでに5年がたとうとしている。
単純に計算したら、1825回の佐藤康行を書き続けていることになる。

昨日のブログ(←クリック)にも書きましたが、佐藤康行のあまりの神技にショックを受けている研究員です。

昨日のブログに書いた通り
『佐藤康行のやっていることのほんの一端ではありましたが、垣間見ることができ、いかに、研究員がまだまだ佐藤康行の事が、いかにわかっていないかという事を知ることができたのは、本当にありがたいことでした。』というのが、やり続けてきた今の研究員の率直な感想です。

だからこそ、また、今日をゼロにして、佐藤康行の研究を始めようと思うのです。

 

佐藤康行がとてつもないすごいスピードで進化しています。
さらに切っ先が鋭く、一点を突いています。

そして、さらにこの切っ先も鋭くなっていくという事でしょう。

 

その切っ先の佐藤康行から出てきた一言で、夫婦の人生が変わり、親子の人生が変わり、家族全体の人生が変わっていく。

佐藤康行の切っ先の一言で、病が治り、いのちが救われていく。

そんな事が日常的に行われています。
しかし、あまりに一瞬で、ある意味日常的にも見える出来事なので、ほとんどが見逃してしまっている可能性が高いのです。

 

研究員は昨日いろいろ考えてみました。
そして、思ったのです。

今一度、あの30年前に見た夢(←クリック)からスタートしてみよう

とてつもなく尖った山の頂上に、たったひとり下界を見ている老人。
その老人の手には、杖を持たれている。
その老人の姿は、白く長い髭を生やし、白く長い服を着ている。

その老人が手に持った杖を下界の一点に向かって振り下ろした時、瞬時に下界のその世界が一変していた。

 

あれを答えとして研究を進めていこう。
あの老人はまさに神そのもの。

その人が振る杖を答えとしていくのだ。
そのように思った研究員なのです。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「908:あなたの中の極地の体験」

自分が体験した真我の体験と
他の人が体験した真我の体験とは違う
過去1万人いたとしたら
1万人全員違う

だから、「真我はこうだ」とはいえない

 

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