佐藤康行のことは、ほとんど見えていないのだ

先日、スカイプセミナーが行われました。

「世界へ! ~佐藤康行のスカイプセミナー~」(←クリック)
佐藤康行のスカイプ講座、北から南へ全国を駆け巡る!(←クリック)

 

スカイプセミナーの時の佐藤康行は、また違うスイッチが入るようで、とんでもない世界が展開されます。
舞台裏でその様子を見ていて、本当に実感した事。

それは、佐藤康行の観てる視点と自分が観ている視点の違いです。
ある意味、佐藤康行の事がほとんど見えていないと言っても良い位です。

アリが象を見ているくらい、実は佐藤康行のほんの一部を見て、全てだと思っていたという事を思い知らされたのでした

 

それこそ、昔からのことわざにある話に近い話なのです。
象の耳を見て「これが佐藤康行だ。佐藤康行のやっていることだ」と思い、 象の尻尾を見た人は「これが佐藤康行だ。佐藤康行のやっていることだ」という。
そんな風に感じたのです。

 

人数分だけ佐藤康行がいる。
それぞれの視点。
それぞれの佐藤康行が人数分だけいるのだ。

ということは、それほど佐藤康行のやっていることの本質が見えていないともいえる。

だからこそ、さらに佐藤康行に焦点をあて、さらに踏み込んでいくしかない。
そう思う、研究員です。

 

そして、日に日に急激にいろいろな事が激変してくる。
「真我」の無限が、現象化している。
世界に、自分の回りに、自分の心の中に、いろいろな事が起きてくる。

だからこそ、現象に振り回されうことなく、今こそ「中心帰一」していきたいと思う研究員です。

 

今週末、佐藤康行の「光の世界」が開催されます。
今の佐藤康行の「光の世界」を受講したら、どうなるんだろう・・・!?

想像がつかないほど、凄い事になることはわかる。

今からワクワクが止まらない。

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本日のナスペックの読みどころ

目覚めの言葉
「講座の意味と自宅でワークをやる意味の違いとは?」

(質問)
講座を受講することと、自宅でひとりでワークや内観光受などをやる事の違いを教えて下さい

佐藤康行の答えはNASPCのバナーからご覧下さい



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