神技カウンセリング  ~会話より大切なものとは?~

3日に行われた「神技カウンセリング」で、佐藤康行はこういいました。

「会話より大切なものがあります。
それは聴話(ちょうわ)です。」

「言葉のその奥の真我を聴くのです。」

「聴話をすると調和をするのです」

まさに、カウンセリングの究極だと思いました。

 

真我との対話は、恨んで罵倒したその言葉の奥の心。
まさにその方の真我の心を聴くから、相手は勝手に変わっていくのだ。

カウンセリングというと、双方の会話で成り立っているようにみえますが、佐藤康行のやっていることはそこではない。

 

聴話
ここには時間差は無い。
同時の世界なのだ。
ひとつの世界なのだ。

 

まさに「真我心経」の

人の言動 行いは
愛を求める叫びなり
それは今ここに無限に存在するなり

ここに全てがある

これこそが佐藤康行の真骨頂なのだと、研究員は深く深く味わいました。

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本日のナスペックの読みどころ

世界が一変する真我の言魂
「938:大いなる愛」

妄想がなくなったときに
自分の中から大いなる愛に目覚める
すると
大いなる愛が新たに手に入り
妄想は消えゆく

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